ひたすら沈黙してやり過ごそうとしたんだろうな。
しかし口止めで沈黙を守れると思ったんだろうか。
今時そこまで忠誠心のある従業員で会社を構成できるだろうか。
かくして現在、最悪の形で絶賛炎上中。
日テレの炎上に隠れていた分、完全に風向きが変わったな。
これで同社が今後どう立ち回ろうと同社の作家との信頼関係は水泡に帰したわけだ。
これから始まるのは多くの有名作家の版権引き上げと、現場の心ある編集者の大量退職になる。
残った者達で小学館は果たしてどう生き残るのだろうか。
そういう意味では目が離せないね。
■「それは最悪手ですよ」 『セクシー田中さん』問題、「小学館は経緯発表予定なし」報道に作家たちが不信感
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7741282
ログインしてコメントを確認・投稿する