オフセット本の原稿は印刷所に、コピー誌の原稿は相手のところに届いたので、自分のやることは終了。あとはどちらも相手次第。なので何がどうなろうと、もうこちらで対処できることはございません。
さて今一番の悩みは30日に手伝いをしてもらえる人がいない、ですな。僕ヤバ本を委託する予定のサークルは主宰者が会場に入れるのが昼になりそうで、夜勤は大変ですね。
開場からしばらくはアッチのサークルスペースに自分が入っておいて、自分のところは料金箱を置いて無料販売所にするというのでいいんじゃないか、とか思ったり。販売は午後からとしておいても、同じことなんですけどね。人が来ないサークルですから。
色々と考えを巡らしてはいますが
人手の無い奴ぁオレんとこへ来い!オレも無いけど心配すんな!見ろよ青い空白い雲。
そのうちなんとかなるだろう!
という植木等先生の教えを胸に抱きつつ、当日を迎えることになるかと思います。
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