ふと、最近受けた面接で気になる事が多い。
履歴書持って先方を訪問。
シフトとかさ、私の事が気に入らなかったのか、面談中にやたらと、預かった履歴書はちゃんと破棄しますからを連呼する。
ご丁寧に、シュレッダーやゴミ箱に向けて、履歴書を手にし振り回す。
この時点で、縁がないなと実感。
少し前だが、気になっていた全身に塗れるかわいいパッケージのクリームの販売員のバイトに申込んだ。
連絡が来て、品川まで出向くことになった。
電話では人が足りないらしく是非、面談したいと下手に話していた。
しかし、いざ、オフィスに入ると、先方、一瞬で私の事が気に入らなかったのかずっと横柄な態度を取る。
いわゆる、慇懃無礼ね。
さっさと帰れと言う波動を感じながら、とっとと面談?も終わった。
最近のは、某書店のアロマオイルの販売。
も一つは、ミシュランの★付きの飲茶屋。
いつも思うのだが、面接に来ている人間が自社の顧客の可能性が高いんだよ。
それを忘れている輩が多い。
興冷めして、その店舗、商品は使わない。
他にもあるから。
公共系のコルセンも、就業していて同様に思う。
スーパーの試食販売でも。
スタッフが感じ悪いと利用しなくなる。
これから、縁があろうが無かろうが、相手が顧客になり得ることを肝に銘じて欲しいよな。
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