漫画「ナポレオン 獅子の時代」の第1巻の発行が平成15年12月。アウステルリッツ会戦から始まって、幼少期のナポレオンから皇帝即位まで。「ナポレオン 覇道進撃」で皇帝となったナポレオンを追いかけ再びアウステルリッツ会戦、そしてロシア遠征。
今月発売の24巻で長い英雄の物語もついにワーテルローの戦いに到達しました。
で最新24巻を買いに行ったら置いてある本屋がなかなか無くて、ようやく見つけて手に入れました。次巻で最後と思える内容で、20年に及んだ長い旅もいよいよ終盤というのに書店のこの扱いはなんなのか。
やっぱり出版社というか担当編集者がやる気ないんですかねぇ。
誰が担当か知りませんけど。
編集長解任……交代して仕事が減ったなら営業に力入れてもいいんじゃないですかねぇ。
誰のことか知りませんけど。
歴史上の人物が主人公の物語なので、最後がどうなるかは分かっているわけで。なので最終巻は見たいけど、辛くなりそうなので見たくないような……。
ログインしてコメントを確認・投稿する