ちょっと友人に指摘されたんですが、クリエイティブの世界に関した話でもまた、パフォーマンスの世界に関した話でもそして福祉に関した話等に関しても、ナニカな感じの方には厳しい情報かもしれないよ、なんて話を。
例えば家出少女の話と、車両工場、整備関係等の話では一見あちらさんにはつながらないかもしれないが、走り屋だのなんだのに関係する話の中では90年代終わりから2010年頃までの所謂走り屋カスタムと称した改造における界隈の変な噂はよく聞くなんてあるのですよね。
震災があって一時期、そういう事もできないなんてありましたけれど、2013年頃までよく聞いた話があるんですよね。
それは家出少女をあてがって、半端な走り屋から改造を請け負うって言う話。
家出少女を、そんなに腕の良くないカスタムビルダーが囲って(バイトとして雇う場合も)、ルーレット族だなんだと言われた金はそこそこあるけれど知識はなく有名所に断られそうな輩を家で未成年少女を使って呼び寄せてあてがってって話。
この話にでてくるカスタムショップは、だいたいが川崎や登戸のあたりだったり、多摩などの方面の話だったり。
今なら西東京市に該当する地域なんかにも多かったなんて話はあります。
そういう話をすると、ひっかかりそうな情報がやはりあるわけで、それらの過去に噂になっていたショップの話や、湾岸道路や首都高のサービスエリアでの言わば少女を客寄せの娼婦的に使ってるのがやはり、雑誌などで問題になったのですね。
これは当時のカスタムカー雑誌などでも話題になったんですが、所謂ヤンキー雑誌にはそういうショップで若い子とむにゃむにゃな投稿もあったりしました。
Mr.BIKEあたりだと、カスタムバイク関係でそういうところはないと言うのが記事になってた記憶があります。
この手の話をしていくと、どこぞのだれかさんがレディースのアイドルだった話とかでてくるんですけれど、ビデオまで出してるんで消しようの無い情報だったりするのですよね。
なので、それら言わば走り屋や峠(山道の方)を攻めるタイプの人やカスタムしまくる人なんかでの悪い噂がもしかしたら、やばかったのかなとか思うのですよねえ。
そうなると、つまり不良のあれこれアイドルが今共産党に利用されてる?とか思ったりするし何より赤旗は暴走族を肯定するような記事書いてたんです。
その暴走族と対峙するようなタイプって所謂、カスタムをちゃんとしてそれを走らせるバイカーだのドライバーだの言われる人たちだったりするから…。
その辺の痛いところついてしまった(知らんウチに)なのかな、と思うことあるんですよね。
ログインしてコメントを確認・投稿する