【大怪獣のあとしまつ】
昨年公開のコメディアドベンチャー映画
ストーリーは
日本に怪獣が現れ突然謎の死をむかえた。
巨大な怪獣の死体は腐敗が進み政府はどう処理するか悩む。
外国との怪獣の死体を巡った友好関係も問題になり・・・。
怪獣が現れた時の政府や国民の対応はゴジラなどでやっているが、本作品は怪獣が倒れたあとの処理を巡ってのドタバタを描いていて面白かったが結末がちょっと・・・。
【空母いぶき】
2019年公開のサスペンス戦争映画
ストーリーは
20XX年、国籍不明の漁船20隻が波留間群島の一部を占領して海上保安庁の隊員を捕らえる。
奪還任務に日本初の空母 いぶき の艦隊が向かうが・・・。
本作品で戦争と戦闘の違いを知りました。
戦争は憲法によって禁止されてるが、戦闘は禁止はされていない。戦争を回避する為に戦闘は必要なんだと。
現実、間もなく日本には戦後初となる2隻の空母が就航されるが、世界はそれをどう見るのか?この空母の就航の意味は・・・そして国会で決まりつつある緊急事態条項。恐怖を感じてる国民も多い。
【九月の恋と出会うまで】
2019年公開のラブファンタジー映画
ストーリーは
主人公(川口春奈)が引っ越したばかりの部屋に居ると、一年後の未来からだと言う声を聞く。
その声の真相を小説家を目指す隣人(高橋一生)と共に探るが・・・。
声だけのタイムワープ。もの足りなさはあったがナカナカ良かったです。
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