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2022年10月18日14:51

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信頼がゆらぐ(笑)木星と牡羊座で日本やばい

若手の役人はLINEで送ればいいんじゃないでしょうか(笑

リバース中の木星が、10/20に牡羊座からうお座に戻りました。
土星と天王星のASP以上に、面白いことが起りました。

イギリスの金融不安です。
うお座はダマシなのでよく見る必要があり
買いに動いても少しだけでしたが、

クワーテングとトラスが仕掛けた減税策が全否定で暴落
(日本でも減税したら同じことでドル円200円まで暴落するでしょう)
ここで試しに買ってみたけれど、それから20日で20円もうごいた。
早すぎて149では仕掛けられなかったが、151で仕掛けて、今170円まち
分配金を一回ももらわないうちにNISAの解約はしたくないなぁ
勉強だからいいか。

今週になってクワーテング更迭、新財務省は反トラスで
前金融政策を撤回し始めた
それですごい勢いでポンドが戻っています。

行ってこいが大好きなポンドそのままです。
未だに木星はうお座にいるので、また混乱するかもしれませんが
減税がないなら、予定通りQTをするのでエネルギー価格は上がり
不満が強まり(美術館で環境テロしているのはすべて英国=生活不安)
おかしくなる。

ちなみにお酒の売り物もけっこうでていて、この木星がうお座にいる時期が
安く買える最後のチャンスかもしれない。
ドンペリがほしい人はここで買うしかないのか
サロンも4万円だったのが、22万だって、ひえー

木星が牡羊座(英国)から出て、うお座(通貨)に入った時
こういうことが起きているので
日本でも円安で騒いでいますが、通貨の変動が激しいのはこのせいでしょう

確認は簡単で、木星がまた牡羊座に戻るので
その時ぴたりと収まるか、真逆の変化がおこるのでわかります。

いつ木星が牡羊座にもどるか?

12/27です。
12/27、為替市場は年末休場に入ります。
中間選挙も終わります。
この牡羊座は、英国、日本、トルコ、南朝鮮が主な国です。
英国は牡羊座の最後(29度)トルコは0度、日本は1度です

普通は日本やトルコ、アフリカ諸国に出てもいいのですが
興味深いことに英国に出ています。
次回も英国?
日本かもしれないし、トルコかもしれない。

米国か、日本の金融政策の変更が、1月から始まるかもしれず、
すると為替市場が開く1/2の午後、猛烈な円高か、円安が来るかもしれない。

なので年末年始にFXをやってはいけないことはお分かりかと思います。
為替は通貨高、通貨安どちらに動いても両方の国がある方面で必ず儲かるので
どっちが勝ちでも負けでもないからです。

12/20ごろまでは、通貨の一方向の動きが続くかもしれないので
ほどほどのところで決済したいけれど
こんなに激しいのはリーマンショック以来

恐慌の可能性はまだ消えてないので
何が起きてもいいようにしておきましょう。
持ってる株は全部上がってる
負けてる人はヤバイ。







■若手はメールのBCCに不慣れ?誤送信相次ぐ和歌山県庁、緊急研修
(朝日新聞デジタル - 10月18日 12:18)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7152495
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