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2022年04月03日16:05

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ムントラは退任後に悲惨な末路を迎えそうw

“韓国のイメルダ”に捜査のメス 公費で贅沢三昧疑惑、金正淑大統領夫人 
カルティエ製ヒョウのブローチ2000万円 ハングル仕様のシャネルスーツ
2022.4/3 10:00

韓国大統領は、退任後に悲惨な末路をたどるといわれるが、任期が残り約1カ月の文在寅(ムン・ジェイン)政権では、金正淑(キム・ジョンスク)大統領夫人のスキャンダルに火が付いている。ブランド品の衣装や宝飾品の購入に公費が使われたと市民団体が告発、警察が捜査に乗り出したという。

◇

青瓦台(大統領府)は3月30日、文氏が大統領任期中の5年間に給与や印税などで19億8200万ウォン(約2億円)の収入を得て、うち納税額が3億3500万ウォン(約3400万円)、生活費に13億4500万ウォン(約1億3600万円)を支出したと発表した。複数の韓国メディアが報じた。

5年間、国家元首を務めた人物の収支として驚きはないかもしれないが、今回疑惑が向けられているのは妻の金氏だ。ファーストレディーとして来賓行事や晩餐(ばんさん)会などに出席してきたが、公の場で着用した衣装などの購入に、青瓦台の特殊活動費が使われた疑いが浮上した。

特殊活動費?

聯合ニュースによると、市民団体は業務上横領などの容疑でソウル警察庁に告発状を提出、警察が捜査に乗り出した。

疑惑については、2018年7月に韓国内でボリウッド(インド)映画を観賞した際、胸に付けていたヒョウのブローチが、2000万円を超える高級ブランド・カルティエのものだと指摘された。また、同年10月のフランス訪問時には、高級ブランド、シャネルのハングルをあしらった洋服を着ており、衣装代などが問題視された。

ネット上ではほかにも高級バッグや洋服を身につけた金氏の写真が数多く掘り起こされ、一部では「キム・イメルダ」「キム・アントワネット」などとの批判もみられる。

説明二転三転

青瓦台は衣装代は全て私費で支払っているとして一連の疑惑を否定するが、3月31日の中央日報(日本語電子版)によれば、韓服6セットと靴15足を青瓦台秘書官が現金で支払ったと報じた。これも支払いは私費だったというが、不透明感は拭えない。

龍谷大の李相哲教授は「5年間で購入された服は350着、宝飾品も200点を超えるとされる。その費用を文氏の資産で補える訳がない。青瓦台の説明も二転三転している」と指摘した。
https://www.zakzak.co.jp/article/20220403-TVHES3MNUFIR7IEC2FHD7QE6OE/
>5年間で購入された服は350着、宝飾品も200点を超えるとされる。その費用を文氏の資産で補える訳がない。

韓国大統領の悲惨な末路は、お約束ですが、今回のムントラの場合、奥さんの服や装飾品に公金を使ったことが、転落劇の始まりになりそうです。
高給取りなのにわざわざ公費を使うなんて神経がよく分からんです^^;

見栄を張って、公の場で同じ服を着ないようにしているのなら、レンタルにすれば良かったのです。
フリーアナウンサーがコーディネーターを雇って、毎回ネクタイを変えているのと同じです。
頭悪い^^;
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