「大怪獣のあとしまつ」が興収1位! 異例ヒットの裏にたった1つの�爍裡妊錙璽畢�
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c35f710e70771017c03ea17ba827ccc15dbbb41
上映前の宣伝では「コメディー」という表現をNG指定、大御所俳優である西田敏行をキャスト欄のトメに配置。これらの細工を使って 重厚なSF作品と誤認させたことで、「あとしまつ」は第一週目の観客動員数を大幅には増やすことに成功したものの、騙された形の観客からは非難を浴びている…という話。いちおう褒めてる体裁を取りつつも、記者の本音が隠しきれてないのがたまらない。
あとしまつに関しては「制作している段階でヤバいと気づかなかったのか」みたいなツッコミもあったのだけれども、こうして騙し討ちみたいなやり方をしてまで 初週の動員にかけたということは、制作側もヤバさには気づいていたのだろうと。気づいていて止められなかったあたりが、より闇の深いところではあるが。
酷評の嵐も…『大怪獣のあとしまつ』興行収入“絶好調”の理由は?(まいじつ)
https://myjitsu.jp/archives/333036
何にでも噛み付くことで有名なまいじつが、あとしまつを褒めてるのか…と思ったら、「ジャニーズさえ出しておけばクソ映画でも観客が入る」「こうやって日本映画がダメになっていく」と、やっぱりボロクソだった。残念ながら当然。
ログインしてコメントを確認・投稿する