■未発見の樹木、9200種か=南米が4割、保護急務―国際チーム
(時事通信社 - 02月01日 21:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6835035
どうやってまだ見つけてないもの数えるのよ?って考えて記事読んで、
≻過去の調査や種の確認の進展状況から未発見の種の数を推定した。
それでもやっぱりわからないわ。どうやってやるのかしら?一応、樹木というコンパクトな集合(数学的な意味でのCompact=Bounded and countableね)だというのはいいとして、今まで見つけたのが幾つなので、まだ見つかってないのは幾つ、って数えられるのか?あっと驚く発見があって、実は3000種くらいしかありませんでした、とか実は8万種ありました、とかはないのか?
ま、でも地球はそのうち人間が住めなくなるから、今まで年間〇種発見されているので、人間が生存して科学調査を行う環境にいられる残り数十年の内に確認できるだろうものが9,200種、ってのならわからなくもないかしらね?でも、きっとそういう推定じゃないでしょ?人類が永遠に地球上にいると仮定しての「未発見種」だわよね?
で、こういう時におとぎ話でスーパーフードが見つかって人類の食糧問題が解決する、とか癌が治る果実発見、とか根を食べると脳みそが若返る樹木発見とかあったりするのかしら?って考えたりするわ。それとも、マンモスフラワーみたいに花咲いて毒花粉をまきちらす植物があるかもしれないわよね
あら、これリンクできないの?それともWatch on YouTubeクリックしてYouTube上で見たらいいのかしら?これ、見れなかったら、ウルトラQ マンモスフラワーで検索してね。
アタシは最近、人類は滅んでいいわね、って思ってるので、案外ブラジルの山奥でこんな植物が見つかって人類全滅させてくれないかしら?なんて考えてたりもしぃ

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