自分は弟とともに反抗期がなかったと言われます。
まぁそれも一つの特徴でしょう。
小学校高学年の頃は経済力も家にあって家族旅行や好きな遊びに困らなかったです。(ゲームは向いていないのであまり手を出さなかった)お小遣いは必要最低限でしたが漫画やCD、雑誌買うには十分なので気にしない…学力も「一般的な教育方法」では発揮できましたし同級生も(話し相手や学級活動相手)にも恵まれました。
中学・高校時代は良くも悪くも上記の延長だったのに「理解者」との分離と「非理解者」の存在で苦しみました…
今思えば「傍若無人・人面獣心・大欲非道」な同級生の存在は反抗期や青年期をこじらせたとも取れますがハッキリ言って害悪です…だからと言って悪事と傷は消えません。
「高圧的・傲慢不遜・厚顔無恥」な教師たちも「反抗期・青年期」問題でそうなったのか処遇の悪さの合わせ技なのかもしれません…
そのせいで教職員は攻撃対象(特に公務員の場合)となったとしか言えない事例もあります。
まぁ今となってはなんの意味もありませんが…
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