この所、もっとこの事を現場の声として発信しないといけないよね、と思うこと多いと言う感じが。
学者スキャンダル 〜日本学術会議〜
https://note.com/jigsou/n/n49b740655ae7
日本学術会議が有能だった時代って、妖星ゴラスのような怪獣物や特撮モノが大量に作られていた時代だと思います。
この時期にはまだ、日本共産党の影響下になかったから有能であった、なんて話もありますね。
そういう存在であったならば、今のご時世でも日本学術会議の存在は一般の人や、民間団体やその他の公益法人や、医療法人などあらゆるところから支持されていたと思います。
ただ、日本共産党の支配下になってしまった、と言う事が起こってからは実効力のある発言や提言、社会や生活に対して有用・有益な発言てのはない様に思います。
実際、様々な関係で行政や社会、法的もしくは公的に動く必要、動かす必要のある何某かのときに関わる「外部の有識者」と言う存在には、日本学術会議からかもしくはその係累とされる所からの、ガクモンの人がくるとかなんとか
そうなった場合には、困ったことに学術会議に権威と利益の為に動く、なんて話もでてくるのですよね。
実際、支給金や給付金、補助金などをへらすような助言はその学術会議による、とか?
増税も、またつい最近ではコンビニ袋もなんも、実際には学術会議の面々から、現実を見ないで言う提言だったとか。
それを鵜呑みにする進次郎さんも進次郎さんですが、進次郎さんを盾に反応を見たら90年代にとっくに民間で言われて民間で対策してるわ!案件だった、と言う。
これはプラスチックスプーンでも同様ですね。
日本学術会議の学者が古い考えのママ、そして古い考えを最新のものと思い込んで提言するから世の中どんどん悪くなるのではないか?そして税金を学者貴族として持っていっているんではないか?なんてのは政治に詳しくない人でも疑っているレベルですよ?
てな状況。
となると、福祉や放送、映像、クリエイティブ関係である自分は、note等を使っての情報発信、政府御用達学者を気取っている面々の実は無能力状態をもっと広める事ができるし、しないといけないのかなあ、と思うのですが。
まあ、You Tubeでは無思慮未熟な政治系、調べない政治系のおかげで説得力も信憑性も疑われるでやはり資料性の高い、文章系がいいのかなあ、と。
有料記事にして取材費を稼げるほどになればいいのかなあ、とか思ったりもしますが果たして。
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