この間の土曜日。
夜中の11時20分ごろ、サミットが閉まっているが中で作業している人たちに心の中で「ご苦労様です」と唱えているとその先に低く蠢めく影が。。。
よく見ると、爺さんが自転車ごと倒れていた。
人を呼ぼうと思ったが誰もいなくって、サミットの警備員さんに声掛けしようと店のほうに行こうとしたところ、酔っぱらったグループのおっさんたちが来た。
戻って倒れている人がいることを伝えると、いきなり、おっさんが爺さんを起こして。
座らせるのでなく立たせるではないか!!!
驚いて、いやいや警察か、救急車呼んだほうが良いのでは?というと。
面倒になるからやめとけ、と言い放つ。
爺さんよろよろしながら、注意されたので自転車に乗らず引いて歩きだしたがおぼつかない。
件の酔っ払いたちは、こっちだからと違うほうへ。
途中で、本当にマジよろよろするんで駐車場のブロックに座らせて、近所の交番にダッシュしてお巡りさんを読んできた。
顔とか怪我しているので、結局救急車を呼ぶことになった。。。。
夏にも、江東区の商店街歩いていて、爺さんが自転車ごと倒れているが、誰も気に留めなかったんで、思わず「爺さん!大丈夫か?」と駆け寄ったら、外国人の若者と、日本人の若者が来てくれて爺さんを助け出した。
そして本日高田付近を歩いていたら歩道にかかる状態ですごい首の角度で動かない爺さんが座っていて。。
呼びかけても、返答もなく動かない。
よもや、警察夜深と電話を取り出したら、女性が着て私近所に住んでいるから連絡するねと請け負ってくれた。
声掛けしても返答もなかったのにお巡りさんが着たとたん。動き出して驚いた。
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