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2021年08月04日03:08

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テレビやメディアでは放送できない本当の新型コロナウイルス事情

★オリンピック強行によって、感染拡大

今年の4月、初めて東京でデルタ株が発見されたが、これは発見であり
4月に初めて感染者が発生した訳ではない。

数か月前から、無症状の感染者が発生していたが、確認できなかっただけである。

よって「オリンピックが原因で感染拡大したのではなく、デルタ株の流行と
オリンピック強行によって、国民の危険意識が緩んで感染拡大している」という
噂は正しくない。

そもそもデルタ株と一区切りに、メディアは報道しているが
それぞれの国によって、デルタ株のゲノムは違うのである。

ウイルスは、体内で増殖し、増殖時に変異が発生する。

よって、日本に上陸し、日本人に感染した時点で変異している。

国内で、今年の初めから存在していた日本産のデルタ株は、数か月間
感染拡大せず、6月に感染者は激減し、医療ひっ迫の心配もなかった。

しかし、6月1日からオリンピック関係者が毎日数百単位で来日し
海外で猛威を振るう海外産のデルタ株が、国内に流入し始める。
(五輪特例で、五輪関係者様御一行は、14日間の隔離も無く、スルー)
(ちなみに、日本人が海外から帰国しても14日間隔離され、子供に会いたくても予算が無くて空港から出られず、そのまま国外退去する例もあり、報道されている)

そして、7月17日にピークを迎え、当日頃から都内で感染者が激増。

ニュースでも報じられたように、ウガンダ産のデルタ株に感染したウガンダ人が
逃走、国内でウイルスをばら撒きまくるなど、次々に五輪関係者の感染が確認され始める。

CDCは「水疱瘡に匹敵する感染力で、1人が8人から9人に感染させる」と
発表したが、この数字は平均値であり、感染させない人もいれば
スーパースプレッターのように1人で数百人に感染させる人もいる。

つまり、海外から1人のスーパースプレッターが来日すれば
現在のように、国内で感染が爆発するのである。

感染拡大を防ぐ一番の方法は、閉鎖であり、門を世界に開放してしまった
政府の暴君は、明らかに失策である。

よって「オリンピック強行によって、感染が拡大した」という事になる。
http://chng.it/R69Vb8bpqK
彼らに責任を取らせる必要がある。

また五輪組織委員会は、PCR検査しているというが
PCR検査の精度は、6%程度、全く信用できる検査ではない。

全選手の血液検査が必要なのである。
おそらく選手の殆どが感染し、数年後大変なことになる。
(詳細は、本で出版します。書店で立ち読みしてね)

大本営は戦争に負けていながら、勝っているとプロパガンダしたが
現在もコロナに負け続けているにも拘らず、五輪で勝っているとプロパガンダ。

全く変わっていない、この国は・・・


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https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6616411
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