月曜日はシネマサンシャイン下関で「ガールズ&パンツァー最終章第3話」ATMOS&DTS:X上映を観ました。
シネマサンシャイン下関は同じシアターで二つの方式を上映するので比較し易くてありがたいんですよねー。
普通はそんなことしないんじゃないんですかね……。
岩波音響監督によればデータは同じなハズなのに聞こえ方が違うのは、それぞれの方式のクセというか特性みたいなものでしょうか。
DTS:Xの方がサラウンドスピーカーの音が大きめなような。
「シン・ウルトラマン」の予告編が流れてオォっと思いましたが、鋭意製作中ってなんやねん。2019年のトークショーで樋口真嗣監督がクランクアップしたと言うてたで。
公開延期したんだから手を入れるか、とか誰かが言い出したんでしょ!
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