本格的な底は2022-2023に来る。
自分も危ないので気をつけないといけない。
それでも避けられない。
永遠の別れでないことを望むしかない。
太陽黒点の推移を見ると、2019がボトム(SILSO発表)で今は上昇中だ。
5年でトップに達する。2024-2025。
2008を大底として、2012まで惨憺たる状況が続いたが
今回は同じパターンではないようだ。
今回のバブルとその崩壊はアノマリーを無視した官製バブルの1989に近い。
1997(アジア金融危機)と2008(リーマンショック)は似ている
1986のブラックマンデーとその後4年のバブルに今回は似ている。
1975はオイルショック(先進国は不景気だが産油国はバブル)を挟む。
太陽黒点周期のボトムとトップだけである程度の波がわかる。
2008は経済のショックと、2011の地震津波のショックが二回重なっている。
今回は、2019-2020のショックはイレギュラー、立ち直りが早かった。
2021のショックはまだ起きておらず
2022年10月のショックを最後に
2025年の大津波、地震(日本とは限らない)、戦争(日本まで含む)まで続く。
次回の太陽黒点活動のトップは2024-2025に来るから
ここで2015のようにトップ形成をするとみるのが定石だが
今回のインフレは尋常ではなく
2021-2023になにがしかの大きな変化が起こるとみるしかない。
2021の可能性が最も高いと見ていたが
自分のホロスコープで2022-2023の危機を見た。
そうすると、2023まで予測する必要があるかもしれない。
何か大きな問題が起きても、2023までは注意しないといけないということだ。
国家的破たんやスーパーから物がなくなるインフレ、食料危機まで考慮する。
ボトムだけで見ると2008+11で2019。
次は+11で2030に来る。
2030はまれにみる大災厄の真っただ中である。
そこまで生き延びれるかも定かではないが
まず2021-2023を生き延びねばならない。
今好景気のリモートIT産業が2022-2023に大きな苦難を迎える可能性が高い。
キャッシュを積むしかないだろうか。
キャッシュすら当てにならないか、病院がないか。
■コロナ破綻、1500件=緊急事態、増勢強まる恐れ―商工リサーチ
(時事通信社 - 05月21日 19:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6526357
ログインしてコメントを確認・投稿する