「ファイザーのコロナワクチンは、
100%安全とは言い切れない...」
そう、警鐘を鳴らすのは、
ウィスコンシン医科大学名誉教授の
高橋徳先生です。
通常のワクチン...
例えば、インフルエンザなどの
ワクチンの製造には、
6〜8ヶ月程度の期間を要すると
言われています。
しかし、今回のコロナワクチンは、
6〜8週間という、
短い期間で製造されました。
一体、なぜこんなにも早く
ワクチンを完成させることができたのか。
それは、通常のワクチンの製造方法とは
ちょっと違う方法で製造していたからです...
今回、ファイザーなどが製造した
新型コロナワクチンは、
「遺伝子ワクチン」とも
呼ばれています...
この「遺伝子ワクチン」
実は、これまで世界で承認された例は、
ありません...
実際に、、、
エボラ出血熱のワクチンも
コロナワクチンと同じ方法で作られたのですが
接種した数十人に白血病の症状が出て
開発が中止されています。
つまり、遺伝子ワクチンというのは
安全性がきちんと確かめられてこなかった
ということです、、、
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