■「事故物件に住んでもいい」約3割 サンプル数が少ないものの…“収入別”でみると意外な結果に
(まいどなニュース - 02月16日 19:00)
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まぁ、いろんな国のいろんな街に住んだ経験からすると、アタシは別に構わないわ。ってかアタシの実家があったところなんて江戸時代まではお墓で。小4の時に家を建て直すので土台を掘ったら墓石とか骨とかいっぱい出て来て。でお父ちゃんは「墓の上の家は商売繁盛する」とか言ってたもの。ってか、当時は伊勢で一番賑やかな商店街の真ん中で、つまり伊勢で一番賑やかな商店街はお墓の跡地にあったのよね。
しかもアメリカみたいな歴史の浅い国でさえ、原住民虐殺、奴隷制度、国内内戦等々いろいろあったので、家の土地の下にはなにがあるかもよくわからない。ってか庭掘り返してもレンガとか石しか出てこないのでなんにもなかったんだろうけど。
でもさ、もし「霊」がいるとしたら、それは家に憑くのか、土地に憑くのか?マニラにいる時にマニラ湾に近い近所のアパートにいるフランス人+日本人カップルの奥さんが日本人で「霊感が強い」って自分で言ってて。その人が言うには夜中に日本軍の軍服着た兵士が現れて顔覗き込んでる、とか言ってたのよ。でもそのアパートは新しい高層アパートだったので、もし日本兵がやって来たとしたら、霊は土地に憑いてるってこと?それだったら事故物件なんてどうしようもないわよね。なので、「家」についてるとしたら・・・・うーん、それでも気にしないわ。アタシの今の家も1924年築とかだし、DCのこの辺りは戦後〜2010年位までは黒人居住区だったので、きっと近所で殺人とかもあっただろうし(ま、アタシの家の前の持ち主は政府に勤めてた90歳のお婆さんで1953年から60年住んでた人なのでこの家では殺人はなかっただろうけど、ご主人が数年前に亡くなってて家で死んだか病院で死んだかは不明)。孤独死にせよなんにせよ、病死で家で亡くなったのを気味悪がるのはないわな。自殺・事故死もしょうがない、って感じよね。なので他殺。う〜ん、やっぱりそれでも気にしないわ。気にし出してもしょーがない。霊感なんてないし、霊の存在は否定はしないけど、今まで悪いこともなかったしねぇ、としか考えられないわ。
でもさ、事故物件は安い、というのは世界共通の感覚なのかしら?それとも日本だけ?若しくは仏教国だけ?とかそういうのあるのかしらね?なんかデータないかしらね?こういうのは自分でコツコツデータ採取しなきゃいけないのかしらねぇ?日本だったら大島てるがあるから楽だけど、他の国ではどうなのかしら?日本にそういうサービスがある、ってことは需要があるから?他の国で聞いたことないのは気にしない人が多いから?
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