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2021年01月19日21:01

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米大統領選の不正

1月8日Twitter社は
トランプ大統領のアカウントを
永久停止したと発表しました。


Twitter社は停止の理由として、
米国議会の暴動を受け、
トランプ大統領の投稿が犯罪行為を
助長するおそれがあり
会社の規定に反すると
判断したとしています。


それに対し、
トランプ大統領は声明を発表し、
「ツイッターの社員は民主党や過激な左派と
連携して私のアカウントを削除した。
私と、私に投票してくれた7500万人の
すばらしい愛国者を黙らせるためだ」として、
表現の自由を制限していると強く非難しました。


そして、トランプ大統領は
「私たちを黙らせることはできない」と
不当な検閲に屈しない姿勢を示しました。


トランプ大統領とその支持者たちが
必死に反論し、抵抗するのはなぜでしょうか?


それは、不正選挙の事実を世に広めるためなのです。


それは、どういうことなのことなのでしょうか?
トランプ大統領の主張はこうです。


「大統領選は盗まれた。
平和的かつ愛国的に各自の意見を届けるべきだ。」


つまり、大統領選挙で不正があり、
民主主義を守ために闘うと主張しているのです。


民主主義の根幹である選挙に
不正があったとすれば、
歴史に残る大事件であると言えます。


日本では、トランプ大統領は負けを認めず、
嘘をついていると言う報道をなされていますが、


実際には、
現在選挙不正の根拠が次々に発覚しています。

例えば、シドニー・パウエル弁護士は
「不正の証拠を 世界に出していくということが役目だ」
「大統領選を盗むのを補助した
すべての民主党員を暴露する」
と述べています。


さらに、
ミシガン州の
歴史あるセキュリティ会社
Allied Security Systemsの
ラッセル・ラムズランド氏は
投票率が100%を超える地域がいくつもある
という証拠を提出しています。


不正選挙の証拠はこれだけではありません。


選挙不正の鍵となった
Dominion Voting Systemについて、
明らかになってきました。


史上最大の選挙不正をどのように行ったのか?

いずれ明らかになる日が来るでしょう。
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