■人出減らぬ首都圏 「第3波」で感染拡大、勢い止まらず
(朝日新聞デジタル - 12月22日 20:41)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6352596
東京はじめ首都圏の人の流れを止めるには、居酒屋、レストラン、大型店舗、博物館、美術館などの強制閉鎖が必要だろう。
人の「行く場所」をすべてクローズしてしまえば、行く場所がなくなるから人々は家から出られなくなる。結果、感染減に寄与できる。
これは国のトップである菅首相が号令をかけなければならない。
各都道府県知事が出す宣言と、首相が出す宣言とでは、重みがまるっきり違う。
なぜ各界からの緊急事態宣言を求める声を、菅内閣は黙殺し続けるのか。
感染パニックに陥れとでもいうのか!東京が地獄絵図になってもかまわないというのか!
人の行く場所をすべて閉鎖することで経済が死んでも、コロナが収束すれば経済は甦る。
一億総乞食になったとしても、空き家になったお店を使ってまた事業を始めたいと思う人は出てくるはずだ。
東京を止めることに躊躇してはならないんじゃないのか?人の流れを完全に止めるしか、コロナを止める方法はないのだ。
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