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2020年11月19日20:59

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従軍慰安婦記事を捏造した元朝日新聞記者の植村隆が敗訴♫

元朝日新聞記者の敗訴確定 最高裁、慰安婦記事巡り
2020.11.19 17:12

 元朝日新聞記者の植村隆氏(62)が「従軍慰安婦」について書いた記事を「捏造(ねつぞう)」とされ名誉を傷つけられたとして、ジャーナリストの櫻井よしこ氏(75)と出版社3社に謝罪広告の掲載と損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(菅野博之裁判長)は植村氏の上告を退ける決定をした。18日付。請求を棄却した1、2審判決が確定した。

 1、2審判決によると、桜井氏は、韓国の元慰安婦の証言を取り上げた平成3年の朝日新聞の記事について「捏造」「意図的な虚偽報道」などとする論文を執筆し、週刊誌などに掲載された。植村氏は「事実に基づかない中傷で激しいバッシングを受け、家族も含め危険にさらされた」と平成27年に提訴した。

 1審札幌地裁は30年の判決で「櫻井氏が、記事の公正さに疑問を持ち、植村氏があえて事実と異なる記事を執筆したと信じたのには相当な理由がある」として請求を棄却。今年2月の2審札幌高裁判決も支持した。
https://www.sankei.com/affairs/news/201119/afr2011190021-n1.html
170人の弁護団を率いて、記事の捏造を指摘した人たちを提訴していたのが、元朝日新聞記者の植村隆です。
これからも大弁護団を率いて、「恫喝訴訟」を繰り返すかもです。

朝日元同僚が進言「植村元記者は裁判より朝生でケリつけろ」
SAPIO 2015年7月号
 朝日新聞元記者の植村隆氏が、東京基督教大学教授の西岡力氏らを訴えた裁判では、170人もの大弁護団の一人が、提訴時に「ほかの人々も順次訴えていく」と宣言したことなどで、歴史学者の秦郁彦氏は、「金銭、時間、精神的負担を怖れる批判者への威嚇効果は絶大」であるとし、「恫喝訴訟」という言葉を使っている(産経新聞「正論」)。(抜粋)
https://ironna.jp/article/1873

日本国を貶めておいて、反省する気が全然ないね^^;

今は、反日マスゴミ総出で、元徴用工問題で、嘘の上に嘘を塗り固めた報道を繰り返しています。
軍艦島は、炭鉱の島で、警官が2人常駐した程度の平和な島でしたが、コリアンと反日マスゴミの手にかかると、強制労働と拷問を繰り返していた監獄と化します^^;

植村隆なんて氷山の一角ですらないです。
反日マスゴミが持つ日本を滅ぼそうとする情熱を、別の方向に向ければさぞや楽しい人生だったろうにw
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