■森友学園の国有地払い下げの
経緯をまとめた文書の改ざんを指示…
■コロナ対策として、
国民一人一人にマスクを配る
いわゆる『アベノマスク』を提言…
■電通と組んでコロナ対策事業費の
カネの中抜き…
その人物とは、
『今◎✕哉首相補佐官』です。
さらに、週刊ポストによると
「Go To キャンペーン」の発案にも
深く関わっているといわれています。
先日辞任を発表した安倍官邸の
「陰の総理」とも呼ばれていた
今井補佐官は、愚策で国民を翻弄しました。
しかし、不思議ではありませんか。
なぜ、今井補佐官に代表される
官僚たちは愚策ばかりを繰り返すのか…
なぜ、財務省はいまだに
緊縮財政に固執するのか…
なぜ、エリートとされる日本の官僚が、
亡国の政策を進めるのか…
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