今から 何年前かは 忘れてしまいましたが

夕方6時近かった頃でしょうか。 何かオレンジ色の
物体が 上がって行くのを目撃しました
UFOかな

いやー

民家の屋根から上空へ
飛んで行ったんで あれは UFOなんかじゃない。
あれが 俗に言う人魂だったのかな

そしたら

その夜 近くのお婆さんが

亡くなったとか
不思議な光景を見ました。
それから さかのぼる事 若い頃 そうですな〜
高校生頃でしたかな? 学校からの帰り道
近くの 林を通ってると 卍お墓があったんですね。
調度

が降ってまして 何かその時は 青い
炎が見え 何だろうと思ったら 燃えてなくなりました。
その時は 気味が悪くなり 速攻で

に帰りました。
ゆくゆく 考えてたらあれは火の玉だったかと・・・
火の玉は 死体を土葬すると 人体のリンが気化し
墓地をプカプカと浮かぶそうです
これが、放電などで自然発火すると火の玉に
なるわけだそうです。では 人魂は
主に夜間に 空中を浮遊する火の玉(光り物)です。
古来「死人のからだから離れた魂」と
言われております。 不思議な現象ですね〜
少しは 涼しくなりましたか


誕生花:フィソステギア(Physostegia)

花言葉:十分に望みを達した
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