
日記とは 個人が日々の出来事を記録した文書です。
単なる記録として扱われるものから 文学として
扱われるものまで その内容は様々ですね。
自分は 会社入社した当時 1976年〜2004年頃まで

日記を書いてました。周りで起こった事
自分が何を考えてると 題材はいろいろ。
毎日書いていたわけでも ないんですが 一行でも
書いたりで 几帳面な性格だからでしょうね
2004年に

父親が 亡くなった辺りから

日記も 突然書かなくなり 暫くして

で
ブログへと 移行しました。それで 現在に至るわけなんですが・・・
昔の

日記を 読み返したりすると 当時はこんな
事やってのかとか こんな事考えてたんだ〜とか
思ったりして 懐かしく思います
なかな 毎日

日記なんか 書いたりは大変かも
まず ネタにこまったりしますね

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