今日、妹二人が還暦祝いだと言って、ショートケーキを持ってきてくれる。
上の妹と会うのは、昨年12月の父の一周忌の法要以来である。
妹二人は、西山霊園に建てた墓の写真を見せてくれた。
立派な墓だ。
しかし車椅子ではなかなか行くことができないようで、わたしは死んで納骨されるまでは行くことはできないと思っている。
下の妹はなんとかわたしを墓まで連れて行ってやろうと考えているようであったが、わたしのその考えを聞いて、
「ああ、そう」
という感じであった。
本当は、先週の木曜日に二人で来たかったといっていたが、しかし妹二人が来てくれたことがわたしにはとても嬉しい。
これから�犂堽饅砲い離轡隋璽肇院璽��瓩鮨�べようと思う。
ログインしてコメントを確認・投稿する