■韓国仏教に朝鮮学校、謎の教会... JR三河島駅周辺は「ディープなコリアンタウン」だった
(Jタウンネット - 01月03日 20:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=241&from=diary&id=5924248
記事読んだけど、私にとって三河島と言って思い浮かぶのは1962年5月3日に発生した多重衝突事故。赤信号を見落とした貨物列車が安全側線に突っ込んで脱線し、並走中の下り電車に衝突、脱線した下り電車に上り電車が衝突し、死者160余名を出した。この事故を機に、ATSが国鉄全体に普及することになった。
さて、三河島であるが、新大久保や大阪の鶴橋と違って、「生活の町」なんだなあ。北朝鮮系の勢力が強かったのだろうか。朝鮮学校の高校部は十条にあって、家政大付属の子らとともに朝、十条で大量に降りるのが見られた(埼京線で通勤していたのが懐かしい...)。
ま、南千住とともに、普通の人が用もなく行くべきではない町であることは、間違いなさそうだ。
(都電荒川線に乗るときは日比谷線の三ノ輪か、京浜東北線の王子で降りる)
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