ADHDのためのアプリ「ルーチンタイマー」 作ったのは「自分が困ってたから」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=159&from=diary&id=5850618
日課や習慣というイメージがあるルーチンより手順や仕様を意味するプロトコルをアピールしたほうがアプリの利用の幅が広がると思う。
障害がなければ、朝起きて家を出るまでの日課は考えなくても出来るけど、月に何度かしかやらない検査の薬品処理の手順とか、たまにしか作らない料理のレシピとか、期末に作る報告書の集計で項目に落ちがないように入力する手順とか、トレーニングのメニューとか、時間に合わせて音声で指示してくれると、作業のスピードや成功率や効果が上がりそう。
そもそも、スマホの仕事効率化アプリ使わないで仕事が出来る人がどれだけいるのか?
改良するなら、サブルーチンを保存して呼び出せるようにして、ifを使った分岐でフローチャートを作れると判定作業みたいな薬品の使い分けも効率化できそう。
ログインしてコメントを確認・投稿する