■法制局長官の発言で一時中断 質問に「声を荒らげて…」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5526486
小西洋之は、これまで官僚や自衛官に対して、代議士(=国民の代表)という立場を前面に出して、批判を通り越して侮辱するような発言を繰り返してきた。
だから官僚から良い感情を持たれてなくても当たり前だし、「国民の代表」というレトリックに反発されるのも無理がない話。その辺が今回の法制局長の発言に出てたかもなと。
まぁ敬意を持って接してない相手に、敬意を持って接してもらえないのは仕方ない話ではなかろうかと。
それはそれとして、やっぱり役所の人なだけあって、「荒げる」ではなく「荒らげる」なんだなと感心した。
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