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2019年01月28日11:06

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クレーム処理のプロがクレーマー韓国への対応法を助言w

“言いがかり”韓国への対処法ある? クレーム処理のプロ・宮越秀雄氏に聞いた! 「クレーマー側に理屈はない」
2019.1.27

 韓国海軍の駆逐艦による火器管制用レーダー照射問題で、日本は未来志向で「協議打ち切り」を宣言したが、韓国は「海上自衛隊の哨戒機が威嚇飛行してきた」「日本が謝罪しろ!」などと、被害者ヅラして因縁をつけている。「モンスタークレーマー」と化した隣国に、どう対処すべきか。『言いがかり国家「韓国」を黙らせる本』(彩図社)の著書がある、クレーム処理のプロ、宮越秀雄氏に聞いた。

 「韓国の言いがかりには、あきれるばかりだ。国際社会も異常さに気づいている。日本は決して逃げずに、決然と対峙(たいじ)するしかない」

 宮越氏はこう語った。慶應大学卒業後、大手医薬品会社や食品宅配会社で勤務し、コールセンターのセンター長としてクレーム処理に当たった。

 その際、モンスタークレーマーに感じた、「利益を得るためには、理屈はどうでもいい」「異常な執着心」「手段を選ばない」「とにかく、他人のせいにする」という特徴は、まさに文在寅(ムン・ジェイン)大統領率いる韓国と酷似する。

 前述の著書では、自身の経験や資料を駆使し、慰安婦問題や戦後処理などで「言いがかり」をつける韓国を「黙らせる」方法を論じている。

 韓国側に100%の「非」があるレーダー照射問題が発生して1カ月以上たった。日本は「最終見解」を公表したが、韓国は理不尽なイチャモンを続けており、「論点ずらし」「泥沼化」を狙っている。

 宮越氏は「韓国を含め、クレーマー側には理屈はない。事実関係や根拠の正しさよりも、『相手(日本側)が折れればいい』と考えている」「日本側は(未来志向などと)穏便に済ませようとしてはダメだ。事実関係を徹底的に洗い出し、韓国側に突き付けていくべきだ」という。

 そのうえで、モンスタークレーマー対策として、重要な手法を提示する。

 「日本側としては事実関係を徹底的に調べて、国際社会に証拠・データを示し、韓国の『非』を訴えていく。政治レベルでは、制裁発動も決断すべきだ。韓国側の言いがかりには、真正面から『完全にウソだ』『証拠を出せ』と繰り返していけばいい。目標を『相手を納得させるか』ではなく、『いかに諦めさせるか』に切り替えるべきだろう」

 このために大切なのは、首相官邸や外務省、防衛省・自衛隊などの意思の疎通だという。

 「決して『事なかれ主義』になってはならない。それが戦後70年、日韓関係を不幸にした歴史ではないか。企業のクレーム処理でも、現場に丸投げすると、相手をつけ上がらせる。日本政府は明確な目標を持ち、組織が一体となってクレーマーに向き合うしかない。『いちゃもん』を繰り返させないためには、『未来志向』でなく、『日本は反撃に出るぞ!』という意思を示しておくことが重要だ」
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190127/soc1901270004-n1.html
>宮越氏は「韓国を含め、クレーマー側には理屈はない。事実関係や根拠の正しさよりも、『相手(日本側)が折れればいい』と考えている」「日本側は(未来志向などと)穏便に済ませようとしてはダメだ。

防衛相辞任決定w

>このために大切なのは、首相官邸や外務省、防衛省・自衛隊などの意思の疎通だという。

事なかれ主義の外務省は当然足を引っ張ります。
日本の国益にそぐわないIWCから脱退する事に執拗に反対したのは外務省です。
さらに防衛相や他省庁から出向している背広組は能無しです^^;

官邸がクレーマー対応するしかないです。
安倍首相の対応に注目です♬

野党や自民党の一部、そしてマスゴミの大半は特亜の味方なので風当たりは強いでしょう^^;

水産庁VS外務省、捕鯨めぐり攻防 最後は政治決着
2018.12.26 22:03
 国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退決定をめぐり、日本は反捕鯨国との根深い対立に加え、政府内では捕鯨政策をつかさどる水産庁と、国際協調を重んじる外務省との間で激しい駆け引きがあった。「IWCは機能不全」と主張する水産庁に対し、「国際的信頼を失う恐れ」と抵抗する外務省。「IWC脱退を決め、捕鯨もやめるのはどうか」との外務省側の意見も飛び出したが、最後は政治決断での決着となった。(以下略)
https://www.sankei.com/politics/news/181226/plt1812260036-n1.html
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