mixiユーザー(id:8426595)

2018年12月13日09:52

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正に「今だけ!」な旬の味わいを堪能する

公私共々に多忙な日々が続いてしまい、に加えて「泥沼に足を突っ込んでしまった」が為に、日記に記しておきたい出来事を速やかに記せない状態が重症化…? 
お題の件、そのあれこれを日記に記し、自分の記憶に残しておきたい。
 
それは我ながら「ホンマにアホやったわ…」と痛感させられた一件だった。
話は先月の 11/03(土)に記した日記での話に遡る。
 
過去の日記:うっ… !? やっちまったい… !? 
http://open.mixi.jp/user/8426595/diary/1969020502
 

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その「やっちまった」のひとつが、これ…。
Jazz の AD なのだが、同じものを重複で購入してしまった。
 

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で、これも「やっちまった」わさ…。
あちゃ〜。
 
でも大丈夫 !? 
後日、購入先の CRESCEND さんにて、その「やっちまったいっ!」な話をしたらば…
 いいよ、いいよ
 持って来れば、いつでも他のと交換してあげるから 
…と来たもんだ。
イイね、イイねぇ〜。
もう、本当に有り難いよねぇ〜。
勝手に間違えちゃったのは、それを選んだこの私なのに…。
にも拘わらず、この柔軟性に富んだ許容力というか、温かさというのか…。
もう CRESCEND さまさまなのである。
 

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で、12/04(火)のこと。
もう遠慮なく交換させていただきましたよ。
しかも、こんなにイイのと、だよ…? 
Jonny Smith で1969年の Album “Phase 2” をまんまと Get it! 
ん〜。
イイね、イイねぇ〜。
 

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もうひとつが、これよ。
それはもう「はぁ〜〜?」だったぞ! 
Kenny Burrell なのだが、この AD は「未知の存在」だったので初めて目にしちゃった次第である。
その Kenny Burrell の Album で1968年の "Out Of This World" もまんまと Get it! 
CRESCEND の Owner も「これは見たことが無いよ」と仰っておられたなぁ〜。
もしかしたらば、結構に希少な AD だったりして…? 
ん〜。
これも針を下ろすのが楽しみだ。
 
その「やっちまったいっ!」だった時は苦虫を噛み潰す思いだったけれども、このように「終わり良ければ全て良し!」とあらば Happy End だよ。
ん〜。
イイね、イイねぇ〜。
これで Guitar ものが更に2枚も追加になっちゃったわさ。
今年になって始まった「Jazz の AD をじゃんじゃん集めるぞ!」な、この取り組み…。
年間50枚(50組)を目標にしていたのだが、この2枚も加わったお陰で今年は目標超過の53組になったぞよ。
よし、よし…! 
この調子で来年も頑張ろう。
 
続いてはその翌日の 12/05(水)のこと。
お題でもある「今だけ!」な旬の味わいを求め、久しぶりに秩父へと足を運んでみた。
我が家での Audio 弄りが暴走し、もう「引きこもり生活者」状態と化していたからねぇ〜。
それで「今だけ!」を逃してしまったらば大後悔を招くのは必須! 
なので行ってみようぞ! 
この日も朝から好天に恵まれ、師走とは思えない暖かさだった。
当然に Copen は Open Top である。
時盤で我が家から(秩父地方の)南東が吉方位となる時間帯に合わせ、いざ、秩父へ…。
 

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先ずは神社へ参拝する。
以前から「金運神社」との噂で参拝者が絶えないこの「聖神社」なんだけれども…? 
おいおい、どうした !? 
今日は平日だぞ? 
まるで土日や休日かのような混雑ぶり…。
それはもう大混雑も大混雑で、駐車場の空き待ちな車が行列を形成するほどだったのだ。 
どうしちゃったん? 
何処ぞの放送局の TV 番組にでも紹介されちゃった…? 
まぁ〜それはイイとしてもだ、こうも人が多いと「アンポンタンな奴ら」も少なくないのだよ。
神社の参道は左端を歩く。
手水舎での作法。
拝殿前での作法。
そのどれひとつであろうとも「最低限の礼儀」を弁えない、神様に無礼な奴らが少なくないのだから困ったもんだ。
神社は日本の神様を祀る信仰の場所である。
仏教やキリスト教といった海外から伝わった宗教とは異なる、日本古来の宗教の場でもある。
そう、とあらば…? 
日本人なのだから尚更に、日本の神様を祀る神社では「最低限の礼儀」を弁えるべき、だろ? 
…にも拘わらず、どうだ? 
拝殿の前では、お寺の如くに合掌しているわ、二礼二柏手一礼すら満足に出来ないというアンポンタンばっかり…。
最低限の礼儀すら「無知」なのかよ、日本人なのに…? 
祀られた神様には無礼千万の数々にも拘わらず、身勝手な「お願い」をしたうえ「神社に参拝したぁ〜」気分でいられるのだから、アンポンタンな奴らの神経構造って〜のは凄いよ…。
ん〜。
無知とは、愚かである。
 

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さぁ〜、次はお目当ての「今だけ!」な旬の味わいを…。
先ずは「みな寿し」さんだ。
あぁ〜、ここもご無沙汰しちゃってたよなぁ〜。
ではでは早速に、お邪魔します。
 
入店するなやいなや…
 おぉ〜!
 お久しぶりぶりですねぇ〜
 最近、お顔を見せてくれないよなぁ〜と話していたところだったんですよ
 さぁ〜、どうぞ、どうぞ 
…とご主人に歓迎される。
地元の寿司屋でもないのに…。
まるで何度も通う地元の寿司屋のように At Home な感じがとても心地良い。


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いつもの Counter 席に陣取る。
で、もう注文は決まっているのだ。
早速にそれをご主人に伺うと…? 
 

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今年もイイのが沢山ですよ! 
…と、特別に見せてくださったのがこれだ! 
おぉ〜! 
イイね、イイねぇ〜。
そんじゃまぁ〜早速に、この「今だけ!」な親子丼をお願いします。
 
支度の間も、ご主人とのあれこれ話が楽しい。
こういう楽しみ方も寿司屋の Counter 席ならではだよね。
で、しばらくすると…? 
 

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来たぁーっ! 
 

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開蓋の儀! 
どれどれ…? 
おぉ !? 
おぉ〜〜! 
 

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くぁ〜〜っ! 
黄金のイクラがたっぷり…。
イイね、イイねぇ〜。
これぞ、この私を虜にしてみせた「みな寿し」さん家の名物! 
産卵期を迎えた初冬、正に今が旬の「岩魚の親子丼」がこれっ! 
 

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ではでは、先ずは岩魚のイクラから、いただきます。

あっ…。
あぁ〜〜〜。
鮭のイクラとは全く異なる、この風味、このつぶつぶ感、そして上質な旨み…。
その漬け加減も申し分なし! 
いや、もしかすると Best Condition かも…? 
素晴らしい! 
これぞ珍味である。
 

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次は親子でいただきます。
 
くぅ〜〜〜っ! 
もうどうよ、これ…? 
秩父の清流で育った養殖の岩魚は「これって本当に川魚なの?」なくらいに脂が乗っている。
しかもだ。
その脂はどこまでも上質で、どこまでも上品で…。
頬張れば、口の中では驚きの滑らかさで広がっていく…。
あぁ〜。
これぞ至福、これぞ悦楽の味わい。
そこへ、噛めば噛む程に珍味なイクラが弾ける、弾ける…。
くぅ〜〜〜っ! 
こりゃ、たまらん。
正に「今だけ!」の旬な味わい。
 

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舎利との相性も抜群! 
12月になったらば…? 
…だったお楽しみを Full Power で味わうのであった。
 

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いや〜もう、ご馳走様でした。
 
食後もご主人とのあれこれ話に花が咲く。
家族の分のお土産も作っていただいたぞ。
 

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では、次へ行ってみよう。
ここは秩父とあらば、毎度の Ichiro’s Malt 探しであちらこちらへ…。
で、そこそこにぶらぶらしたらば…? 
次のお楽しみが私を待っているのだよ。
 

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そう! 
秩父と言ったらば「田中屋」さん。
しかも「新蕎麦」の季節だぜい! 
では早速に、お邪魔します。
 

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いつもの席を陣取る。
この田中屋さんも私には Menu 要らずのお店。
女将さんには「じゃ〜、いつもの…」で注文は完了する。
 
ところが…? 
わざわざご主人が厨房から顔を出し、いつもの「田舎」ではなく普通の「せいろ」を薦めるのだ。
えっ…? 
ん〜、どうしよう? 
せっかく、ご主人がそう仰るとあらば…? 
お店の Menu には記されていない、その Special Version でお願いする運びとなった。
で、待つことしばらく…。
 

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来たぁーっ! 
 
いつもの「田舎せいろ」と「小天丼」の Set! 
じゃ〜なくて、普通の「せいろ」に「小天丼」の Set という、お店の Menu には無い Special Version がご登場! 
イイね、イイねぇ〜。
 

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では早速に、いただきます。
 
んっ !? 
ん〜〜? 
うぉ〜〜〜っ! 
凄いぞ !! 
田舎じゃ〜ないのに、この怒涛の「蕎麦の甘み」がもうもう、凄いのなんの! 
どひゃ〜、驚いた。
この時期、新蕎麦とあらば近所の蕎麦屋でも「あぁ〜、新蕎麦だぁ〜」を楽しめる。
だが、この田中屋さんの新蕎麦はもう次元が異なる。
なんで…? 
どうして…? 
こんなに蕎麦って、甘かったっけ…? 
しかも田舎より甘いだぁ〜なんて…? 
蕎麦の香り、蕎麦の旨味の素晴らしさは勿論なのだが、この蕎麦の甘みは異次元だった。
どうしよ…? 
このまんま、おつゆ無しで全部を食べてしまいたいぞよ !? 
 

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でも、田中屋さんのおつゆも私には「うぉ〜っ! 絶好球やーっ!」なのだよ。
私好みの「すっきり辛口」な返しと、匠の技で丁寧にとった出汁との絶妙な合わせ…。
その「すっきり辛口」は、新蕎麦の嬉しい甘みを更に際立ててくれるのだから素晴らしい。
あぁ〜、幸せ…。
 

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小天丼の天ぷらも「これぞ蕎麦屋さんの天ぷら」でこの私を裏切らない。
日記には何度も記すのだが「天ぷら屋の天ぷら」と「蕎麦屋の天ぷら」とでは「全く違うもの」なのだ。
Category で異なるのだ。
蕎麦屋なのに「天ぷら屋の天ぷら」みたいなのを出すアンポンタンな店が多いなか、この田中屋さんはそこもしっかりと弁えていらっしゃる。
あぁ〜。
やっぱり「秩父には田中屋あり!」だよ。
素晴らしい。
 

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本日2回目の、ご馳走様でした。
 
でも、いつもの Course Menu なので「次に行ってみよう!」なのだ。
私が食べ終える頃の Timing を見計らって、女将さんは次を厨房のご主人に伝えてくれる。
この流れが、最初の「じゃ〜、いつもの…」で通じてしまうのだから、嬉しいではないか。
 

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来たぁーっ! 
 
最後はこの「かけ蕎麦」で締めるのが、この田中屋さんでの「いつもの Course Menu 」なのだよ。
くぁ〜〜〜! 
この香り…。
せいろの冷たいおつゆとは出汁が異なる。
そう! 
鰹節から違うのだよ。
熱いおつゆには、深煎りの鰹節から出汁を取る。
そういう基本を守り続ける、田中屋さんの「誠実さ」が私の心を捕えて離さないのだ。
 

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では、かけ蕎麦もいただきます。
 
あぁ〜。
あぁ〜〜〜〜! 
深煎りが故の、絶妙に Smokey な香り…。
この香りに「まさか?」なくらいに甘い新蕎麦が絡み、驚きの Bitter Taste で私の頭脳の前頭葉を刺激する。
もう、私はニヤニヤしっ放し…。
この熱いおつゆに負けない、素晴らしい腰と喉越しも相変わらずでお見事! 
 

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では、そろそろ葱も交えてみよう。
 

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あぁ〜。
葱も混ざるとまたひと捻りが加わっちゃって、もう…。
以後、葱の有る無しを交互に楽しむ。
 

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Smokey な香りのおつゆを最後は一気に…。
くぅ〜〜〜っ! 
 

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そして、最後は蕎麦湯でまったりと…。
薬味や山葵、漬物を肴に蕎麦湯で遊ぶ。
あぁ〜、幸せ…。
 

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いや〜もう、ご馳走様でした。
 
食後、またもご主人が厨房から顔を出してくださり、あれこれ話で談笑のひととき…。
ご主人の仰るとおり、今日は田舎を選ばなかったのは大正解だった。
するとご主人は…
 もう、今の時期だけなんですよ
 新蕎麦で、今の時期だけ田舎より更科の方が甘い
 そんな逆転現象が、今だけ楽しめます 
…なんだそうな。
知らなかった。
おそらく、これを楽しませてくれるお店との縁が無かったからであろう。
その素晴らしい「逆転現象」をだよ、お店の Menu には無い Special Version でこの私に教えてくださった、存分に楽しませてくださった、この田中屋さんのご主人に感謝! 
もう感謝感激! 
ありがとうございました。
 

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あぁ〜もう、食ったぞ! 
身も心も存分に満たされたまんま、Open Top Drive で群馬に戻るのであった。
 

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そして 15:00 頃には我が家へ無事に帰着する。
本日の吉方位へは、およそ 140km を楽しむ Open Top Drive だった。
 

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そして、家族へのお土産もなっ! 
で、これは私の分。
これを肴に Beer と Whisky を楽しもうぞよ。
 

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おぉ〜! 
イイね、イイねぇ〜。
 

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では、これも大好物の「岩魚すし」をいただきます。
 
あぁ〜。
押し寿司ならではの、ぎっしり感…。
川魚の筈なのに、絶妙な脂の旨味…。
そのしめ加減といい、薄切り昆布との相性といい、やっぱり美味いわぁ〜。
天然では渓流魚の岩魚を寿司にしてしまった、この「みな寿し」さんの快挙が素晴らしいぞよ。
Beer や Whisky との相性も抜群! 
これで「イイ気分」になったらば、後夜勤の初日に備えてそそくさと Bed In の私なのであった。
 
次はいつ秩父へ足を運べるのかも分からなかったので、今回は欲張って3回も「ご馳走様」をするという暴挙に至ったついでに「アホ道」も精進! 
ん〜、アホだ。
でも、アホは楽しいぞ。
お題のとおりで、正に「今だけ!」な旬の味わいを堪能。
やっぱり季節の味わいって〜のは、イイもんだぁ〜ね。
 
そして夜勤上がりの翌日以降も、また我が家で Audio 弄りの日々…。
加えて、更なる Update への「妄想」を「構想」に換えるべく、その調査と計算の日々…。
あぁ〜。
1日が24時間じゃ〜、足りない…。
世の中は何でもそうだけれど、どどぉーんっとお金を掛けてしまえば簡単なこと。
けれども、お金を掛けず創意工夫で「理想の音」を追い求める。
これも Audio の楽しみ方のひとつであり、教祖様が拘った High C. P. の極意であろう。
…と私は思うのである。
妄想で Idea は次々と浮かぶも、それを真面目に計算してみると「駄目じゃん…」の数々。
しかも計算どおりにはならない(鳴らない?)のも Audio の怖さだったりする。
それも考慮した計算が必要だから「もう、こんな時間 !?」で時は過ぎてしまう毎日なのだ。
でも、その道筋は見えて来た。
考えるのは楽しい。
豊かな老後を迎える為にも「今」を頑張らないと、なっ! 
 
よしっ! 
これからも大いに働き、大いに遊ぼうぞ!
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