関西生コン支部トップに逮捕状 出荷業務妨害容疑 幹部ら3人も逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000535-san-soci&fbclid=IwAR3028jW9lNgrpK8pbyhtia4UWAuL_ZIKW_BCw3NwDZuuN3fNgL3JlSguAU
連帯ユニオン関生支部というか連帯何某が既に北朝鮮とズブズブなんて−話も
あったりしまして、実のところ共産党系の労組にまで脅しや妨害があったとか。
普通は、北朝鮮と繋がりがあれば共産党系には手を出さないと思われる人も多い
なんて思いますが、実は共産党に対して恨みを持つ方々がバックにおらっしゃる
と言った話も伝え聞きます。
一つには、既にカミカゼじゃあのさんのTwitterなんかで出た辻元清美界隈の
過激な連中ですが、それ以上に山岳ベース系の残党等も多い様です。
既に知られてる件では日本赤軍重信房子を支援してた方々の影、とか。
この辺は有名所がいずれ情報を出すでしょうから細かい事で聞いたことを
幾つか言うと、彼らに対する締め付けと言うか攻撃が強くなったのはそれこそ
瀬戸弘幸等も含めての運動が開始されてから。
当初は右翼系が来たと言う事で、大阪府警なんかも結構な勢いで警戒してたし
左派系の強い地域では地元警察も何をしにきたのか?
と言う事を訝しんでいた、と言う事なんだそうですね。
ただし、他の(連帯以外)の労組等と協力して関生支部に所属していない
企業等への妨害への追求だの、脅しに関する話等での対処がありまた街宣車を
出すユニオンサイドに対して、そういう知識がない労組への支援をする事
信頼されつつある、と言う話だそうで。
勿論、訴状がくれば逮捕だのなんだのはありますが、瀬戸弘幸であれ有門大輔であれ
いまんところは、問題はない模様。
有田さんの宿敵がまだ何も出てない様ですが、有罪でもない。
むしろ連帯ユニオンサイドが奴がいた!いやいたはずだ!!の主張とアリバイと
実際の目撃事例等の食い違いがひどい、らしいですね。
考え方を変えると、旧来の右翼として扱える瀬戸弘幸さんなんかに比べると
有田さんの宿敵の渡邉臥龍の方が面倒だと思ってるんじゃないか、と。
なにしろ、労働問題学んでいるしw
さらに、右派系列から労働者の権利や利益を守るために街宣をする人達は
結構いなかった訳でして、これをしたのは初めてみたいです。
だから、労働者の権利を守るための労働活動だったり他所の労働組合を
下手すると、訴訟をちらつかせて脅す事例を作る訳にはいかない警察のジレンマ
てのも話を聞く限りはある模様ですからねえ。
つまり、今まで暴力と恫喝で利益を得ていた武建一一派と言うのが今は
反撃を食らっている事になる、と言う話。
しかも右翼がどうの左翼がどうのではなく、あくまで中小企業や他所の労組への
所属者を攻撃する、妨害する、恫喝する等の話に対しての抗議や糾弾ですから、
これを弾圧なんて言って騒ぐ事は、労働組合の活動の否定にもなるし労組が問題を
起こしている場合には、泣き寝入りなのか!と言う関西の風土を刷新するチャンス!
と見ている節もあるんだそうですね。
じゃあ、だからと言ってこれがこのまま改善していくのかと言うと不透明ではある。
労組は所属してもらう人がいないと困る組織ではありますから、労働組合を維持する
あるいは労働者を保護する為には存在に価値がないと行けないのが事実なんですね。
もし仮に、この関生支部が崩壊し消えた場合にこの関生支部に存在していた
赤軍残党だのなんだのと言った存在が、他の労組に潜り込んで乗っ取ったらまた
同じ事の繰り返しとなるんですよね。
さらに、辻元清見に対するユニオンサイドの献金とかの話もありますからね。
この疑惑てんこ盛りの労働組合連帯ユニオンさんに対してなにも関係なかった
かのように言った辻元さんの言葉が信用ならないとなるのも時間の問題。
そうなった場合に、極左系がどう動くかも不安視されるところ、なのだそうです。
下手すると敵対組織へのスキャンダル捏造や攻撃、テロ、謎の放火等の事も
踏まえて対策を練らないと、事態を改善するチャンスを失う危険は有るというのが
いまの関西の労組問題、ひいては野田中央公園の実際を知るための分水嶺と言う話が
今の所のコア部分、てところだそうです。
関西の人は、関東に情報が正しく伝わる様に努力する必要はあるのかもしれないね。
特に輸送や建築関係の人は、我が事として動かないとあかん模様。
どこに変なのが紛れ込んだ労組がいるかわからんのだそうな。
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