「それぞれの価値観なのに」 りゅうちぇるの“タトゥー問題”にロンブー淳、眞鍋かをりらが持論
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=5256580
広く世界を見渡せば確かにTattooを入れる事がStatusでもある文化もある。そう言う文化圏の人がそれをすることは否定はしない。
然し翻って本邦においてはどうだろう?
元々の出自はそうではなかったとしても、現在ではそれは[反社会的組織][非合法組織]の構成員御用達と一般に認識されているのが実情ではなかろうか?
少なくとも、これをしている人への印象は良くない。
身体髪膚これを傷付けざるは考の始まりなり
だったかな?刺青をすることは親不孝の始まり
その意味では、刺青だのTattooだのはあまりお勧めできないってのが偽らざる気持ちだ。それでもどうしても本人が入れたいというなら無理に止めはしない。但しそれが身内だったら?頬っぺた引っ叩いてでも諫めるだろう。「入れるな!」って。
まーでも考えてみれば今回刺青・Tattooを入れたのは芸能人。そう、彼等は[堅気]じゃない。[其の筋]の関係者及びその意気のかかった連中だ。成程反社会的行為を粋がってしてしまうのも不思議じゃない。どうせ諫めたって聞きやしないさ。アイツらはね…(^^);
やりたきゃやれよ。止めはしない。その代り、支持しない。それだけさ。
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