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2018年07月28日08:05

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映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」 感想 & イヤホンズ 3周年記念LIVE Some Dreams Tour 2018 -新次元の未来泥棒ども- レポ

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今回見た映画は「ジュラシック・ワールド/炎の王国」、ジュラシック・パークシリーズの第5弾だ。
1993年にジュラシック・パークが公開されてから25年経ったが、恐竜人気は相変わらず高い。
ただ初公開時は恐竜が動いているのを見るだけで満足したが、今はそこまでインパクトはない。

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内容は、ジュラシック・ワールド事件から4年後にパークの火山噴火で恐竜が存亡の危機にさらされたため、オーウェンらがラプトルのブルーや他の恐竜を助けようと島へ向かう展開だ。
しかしオーウェイン達と同行した傭兵が裏切り、助けた恐竜はオークションにかけられてしまう。

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相変わらず欲に目がくらんだ連中が、前作までの失敗を反省せず同じ事を繰り返していた。
恐竜を見世物ではなく兵器に転用って無理があるよな、オークションで高値は付くと思うけど。
意思疎通が出来るブルーは結構可愛く見えたね、悪党連中の末路は今作も予想通りだった。

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全体的に目新しさは無かったけど、最後に恐竜をどう扱うのかという結論は予想外で驚いた。
あのラストであれば今までとは違った形の続編が作れるかもしれないが、需要はあるのかな。
個人的にはシリーズはそろそろ打ち止めでもいいと思うけど、新作が作られれば行くだろうね。



位置情報今日のアニメ感想
もう文春砲なんて言い方自体にイラッとするが、変な煽り入れておいてこんなネタなのかよと。
http://yaraon-blog.com/archives/132336
LiSAと達央なんて昔からだし仲良くていいじゃんって思うだけ、ずっこけるまでが文春ネタか。

TV○進撃の巨人 Season 3 第1話
放送がNHKに変わったが、仲間が殺されるシーンなど血生臭い描写も削られてなくて一安心。
基本的にしばらくは人間と人間の戦いが続くが、巨人が絡まなくても面白いし後に繋がるしね。
個人的にはアルミンがおっさんにハァハァされるシーンをきっちりやってくれたのが嬉しかったw
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TV○あそびあそばせ 第3話
相変わらずトチ狂った内容だが、あそびの罰ゲームに脇の匂いを嗅ぐってのは衝撃だった。
外国人は体臭がきついと言うが、鼻をもぎたくなるほどの匂いを放つオリヴィアは少し可哀想。
将棋部との対決も無駄に熱かったな、死をも厭わぬ姿を見せた将棋部部長はかっこよかった。
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TV○ゆらぎ荘の幽奈さん OVA 第1話
原作の第11巻に同梱されたOVAで、ToLOVEると同じチ○ビ描写を解禁したのが売りのようだ。
内容もコガラシがボディソープに身体を変えられ女性の裸体に…という見たような展開だった。
ToLOVEるも完結したし完全にその枠に入り込んだ感じだ、設定の方はラブひなに近いけどね。
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TV△つくもがみ貸します 第1話
つくもがみを使って色々な事件を解決していく話のようだね、主人公の姉弟の過去は気になる。
エピソードによって面白さも違ってくるタイプなので、トータルで見続けないと評価出来ないか。
ゆかちが声をあてている櫛のつくもがみは可愛いな、しばらく様子見だけど切るかもしれない。
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王冠その他のアニメ最新話評価
○Back Street Girls −ゴクドルズ− 第4話
△はねバド! 第4話
△プラネット・ウィズ 第3話
△深夜!天才バカボン 第3話
△京都寺町三条のホームズ 第3話
△中間管理録トネガワ 第4話
△ルパン三世 PART5 第16話
△オーバーロード�掘‖�3話
△ISLAND 第4話
△邪神ちゃんドロップキック 第3話
△音楽少女 第3話
△百錬の覇王と聖約の戦乙女 第3話
△バキ 第3話
×Phantom in the Twilight 第3話
メモ総評
ゴクドルズに人生を狂わされるってのはきつい、はねバドは金髪の態度のデカさが天才っぽい。
プラウィズはあっさり国家安全管理局が撤退したな、バカボンはパパの行動がらしくて笑った。
ホームズは主人公の失恋話は意外だったな、トネガワは限定ジャンケンのアイディアが秀逸。
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今年で結成3周年を迎えたイヤホンズ、アニメ「それが声優!」の放送が3年前の7月7日だった。
まだ新人だった3人もこの作品をきっかけに、速度の差はあれど声優として大きく成長してきた。
1stライブや周年ライブには毎回参加してきたが、今回は3周年ツアーのファイナルに参加だ。

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http://www.livefans.jp/events/893413
セットリスト
会場の豊洲Pitはオルスタの会場だが、中央にステージと通路を作る珍しいセットになっていた。
セットリストは今年発売されたアルバム「Some Dreams」が中心で、過去の曲は少な目だった。
そんな中、生みの親の畑健二郎と浅野真澄の結婚を楽曲「それが声優!」で祝ったのはいいね。

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またこの日は、イヤホンズとのコラボ曲を歌っている大槻ケンヂと串田アキラもゲストで登場。
もちろんその曲を披露しに来たわけだが、それぞれが自分の持ち曲も歌ってくれたのは嬉しい。
特に「林檎もぎれビーム!」はテンション爆上がりだったね、ここから一気にスイッチが入ったよ。

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最近あまりオルスタに行ってないので、久しぶりにオルスタで飛び跳ねる楽しさを体感したね。
ライブ終盤には12月にサンリオピューロランドでのライブ開催も発表、キティちゃんとコラボか。
正直それぞれの活動も忙しくなったし継続は厳しいのではと思った事もあるけど、杞憂だった。

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ここのところ好きな声優ユニットの解散発表が続いたけど、彼女達はまだ頑張ってくれそうだ。
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