米、来年にも石油生産量トップか
2018年07月15日 00:01(アップデート 2018年07月15日 01:13)
米国は2019年、石油生産量を日量1180万バレルに増やし、生産量でトップに躍り出る方針だ。CBSが報じた。
米エネルギー省のリンダ・カプアノ氏は「予測が保たれれば、米国は石油生産量でトップになる」と述べた。
実現すれば米国はロシアを抜き、40年以上ぶりに首位を飾る。
石油輸出国機構(OPEC)は、2019年の石油需要が、今年の日量165万バレル増に対して145万バレル増となり、初めて日量1億バレルを超す発表した。さらに、発表された関税がすぐに取りやめられない場合、現在の貿易摩擦は石油市場に悪影響を及ぼしかねないと警鐘を鳴らした。
https://jp.sputniknews.com/business/201807155115643/
シーレーンを支那に切断された後、電気ガス水道の無い生活が想像できますか?^^;
ビニールハウスで野菜が作られなくなり、家畜の飼育が出来ずに肉が食べれなくなります。
3ヶ月で日本人全員餓死します^^;
日本はさっさと米国産石油に乗り換えた方がいいでしょう。
ログインしてコメントを確認・投稿する