前に書きましたけれど、結局は地元の悲願で地域一体の要望だったと言うだけ。
それの中心が当時、民主党の議員だったけれどその呼びかけで超党派で動いたとなれば
そりゃあ、真実を伝えないと地元の支持がやばい!ってだけで。
愛媛県知事「総理秘書官はダメだ!俺が真実を語る!」⇒ 野党「ウエェェェイ!待ってました!やったれ!」⇒ 愛媛県知事「正規の手続きを得て認可された。もう終わりにしたい」⇒ 野党「」←wwwwwwwww
http://asianews2ch.jp/archives/34749.html
学生がもう学んでいるというのもでかいでしょうし、既に岩盤規制を砕く為に
努力した人達を愚弄する状態になっているのですから、これは愛媛県知事の考え
と言うだけではなく、地元野党の本音も混ざっているのでは?
なんて事も考えられます。
地元の野党にしてみれば、柵の無い与党とは違う野党=元民主党や民進党等を
含めた、既得権益とは無関係な政党や政治家を演出できるチャンスが、玉木さんの
おかげで、あちらの獣医師会との繋がりが噂される始末。
元々、関西方面、九州、四国では獣医師不足が言われているのは恐らく
犬や猫の殺処分問題を解決しようとする人達の中では知られていたと思うし
農業、牧畜に置ける人手不足などもある。
更に言うと、現代ではペットを家族とする事も当然の流れとなっている人が増え、
ペットのケアに関しても、重視しないといけない状態ですし。
実際、2009年段階では国際レイビーズ予防週間をやるとか色々と話があり
これには、民主党の人達なども政権にいるからと熱心だったとか。
この当時、メンタルに関わる事でペットロス関係の話なども含めて自民、民主、
共産、社民などなどを問わずいろんな政治家に話をしに行くだとかレイビーズ、
つまり狂犬病対策のための、様々なイベントをするかしないか、さらにはこれらの
対応や宣伝(周知・認知)等など含め、仕事としてもNPOとしても動いたのはあり
様々な面では、あの当時まではまだ与野党というか自民や民主だということを問わず
問題に対処する姿勢はあったんですよね。
だから、これらの問題とは別に上の問題をなんとかしないと、な空気はありました。
で、結果、いろんな処で成果をだしたりしてるのがあるのはあるんですよ。
恐らく調べれば長い間の岩盤規制だとかなんだとかでできなかったことが政権交代、
と言う一種の熱気の中動いてたのはあるんですよね。
だからこそ、地元ではそれをダメにする野党の動きは許せなく成ってるのでは?
と言う事が考えられなくもないんですよ。
安倍憎し、自民憎しで結果地元や国民、庶民の事をまるで考えないようになり
地元の熱心な議員にも変節を強要し、なんてなりゃあね。
支持されるわけはないし、民主党時代の事だけれど地元の要望があるのだから、
ということで、今も動く安倍政権の支持率が減っても増えるというのは結果として
仕事をして、国民や庶民の要望や要求に少ないながらも答えていると言う判断をする
無党派層などがいるからだ、なんてことだと思うのですよね。
と、いうことはその理屈を理解できない限りは、野党再建の道はないでしょうし、
それこそ国民運動、市民活動としての野党は政党助成金を返納しろ!などのデモや
仕事をサボった政治家は給料返還しろ、議員年金の資格を停止しろ!何てことすら
起こりうる状態になってる、なんて感じなのではないか、と思います。
今の所は、朝日新聞曰く「伝統的メディア」であるテレビと新聞が安倍政権の暴走を
抑えてるという名目の情報統制をしていますが、しかしですね。
もっと伝統的メディアの一つのラジオでは、左右双方の意見が流れているのですよ。
つまりそれは、テレビと新聞を捨て、ネットとラジオで情報を正しく得ようとする人が
さらに増加した場合には、新聞もテレビもマイナーメディアとして没落するだけ、
なんてことなのですよね。
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