mixiユーザー(id:4125308)

2018年04月01日23:10

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任せられないコンピュータ

働かないコンピュータ。

スマートフォンで撮影した画像。

デジタルカメラで撮影した画像。

自分で撮影したそれを編集した画像。

撮影作者は同じでも、同一人物の著作権と認められないコンピュータ。

ホームページにアッブした画像もまた、登録年前のものは発信者認識不能となります。

人は成長と共に住みかを変えることもあれば、プロバイダーを変えることもあります。電話番号も変わることもあり、結婚すれば名字も変わります。

結局、詳細なデータ入力が画像に無ければ、作者が同一人物かを読み取れないことになります。

同じテーブルにのせることは不可能な様子です。

まだまだ確定未熟である上に、画像が簡単に抜き取られる。

結局、コンピュータは、人間を意識せず、IDを対象として読み取っているようです。

まるで人口は幾十倍にも増えたように感じ取られます。

そう言えば、気象庁も最近、「未だかつて無い小丸1小丸1」から「データを取り初めてから小丸1小丸1」と、言い方を変更しました。

データを取り初めてやっと、認識や比べることが可能になる世界なのです。

過去の歴史は置き去りにされています。

このように考えると

まだまだ、コンピュータが、社会の仕事を、任せられるわけがないのかもしれないと強く感じられます。
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