慰安婦像の寄贈を受け入れたサンフランシスコ市のエドウィン・M・リー市長が急死 心臓発作か
2017.12.12 22:48
【ロサンゼルス=住井亨介】サンフランシスコ市のエドウィン・M・リー市長が12日未明(日本時間同日夜)、市内の病院で亡くなった。65歳。地元メディアが伝えた。心臓発作による急死とされ、12日は市役所で会合に臨む予定だったという。
リー氏は2011年11月に初当選し、2期目だった。中国出身の両親を持つ弁護士で、就任時にはサンフランシスコ初のアジア系市長と話題になった。
http://www.sankei.com/world/news/171212/wor1712120061-n1.html
人の不幸は笑ってはいけませんが今回だけは思いっきり笑ってしまいましたww
コリアンに関わるからだよ^^;;
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