弁護士ドットコムとそれに付随する弁護士のもっともらしい
弱いもの養護
底辺労働者養護
これ最近ひどすぎる。仕事のない弁護士の営業だろどう見ても。
この記事も問題がないとは言えない、といっているけど
翻訳すると
”私のような腕のいい弁護士に頼んでくれれば取ってみせますよ
(言い値%の成功報酬をあとで控除しますがね)
という意味だぞ。
バカと底辺に限ってこういう記事に騙される。
そして弁護士に勝ったはいいがあとで金をむしり取られ、
名前も住所も明らかになって企業側から札付きにされる。
(履歴書から調べたら全部わかるから)
結果何が起こるかというと
企業は底辺に対してもっとブラックになる。
なにをやってもブラックにされるならブラックになって切り捨てたほうが
税金やすく上がるからだ。
企業側はどこをどう考えても雇う側で、金を払う以上
税制や労働法制の隙間の忖度をけっこうしていることに
底辺ほど気づかない。
そして底辺ほどレジで大声を張り上げて1円2円、手つきがどうだこうだと
くだらないことでブチ切れる。
最近のブラック企業攻撃は半分くらいこんなレベルが多い。
ほとんどクレーマー、そしてそれをけしかける弁護士ドットコム。
だからネットには毎日法的は〜を付けていつも文句の記事が載る。
杓子定規に役所の運用ルールで仕事したら役所以外仕事にならないのを
一番よくわかっているのが企業側
わかってないのが出世の見込みのない(この記事で言うと無断欠勤しまくりの)社員。
ほんとに最近の社員は40手前になっても無断で休む。
わかってないやつはいつまでもどこまでも絞られる。
それがわかってる奴にたてついたらもっと絞られるのが落ち。
いなくて困るのは東京オリンピックまで
東京オリンピック後はまた底辺なんざいてもいなくても
企業側は困らない状態になる。
その時権利だの労働法だのを上っ面の正義感で振り回していた底辺の
労働者は真の地獄を見るだろう。
弁護士ドットコムのネット拡散記事に騙されてはいけない。
今一番やばいのが弁護士なんだから。
アートコーポレーション元従業員、引越事故賠償金で11万円以上天引き……給与明細はマイナスに アート側は「問題ない」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=4835573
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