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2017年09月07日12:16

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久しぶりの母親からの電話

昨夜、久しぶりに母親から電話をもらう。

母親は毎日のようにわたしの夢を見ているという。

昨日も昼寝をしているとき、わたしが母親のところに来た夢を見たという。

「あら、どうしたの?」
と、母親の部屋に訪れたわたしを見て、このように声をかけたところで、目が覚めたという。

普段は、高校二年生になる孫が母親の部屋に来ては、遅くまでゲームをしているので、なかなかわたしに電話をかけられないと愚痴っていた。

わたしは、火曜日に上新庄K銀行にある定期預金から50万円引き出して普通預金に移したという報告をしておいた。

わたしは、銀行の金融商品の知識が全くない。例えば、わたしの定期預金の金利は、03%出会った。それはわたしが障害者基礎年金の振込先をk銀行にしておいたからだ。

ところがマンションの家賃の関係で今のM銀行に障害者基礎年金の振込先を変更した。しかしそのことはk銀行に報告はしていなかった。そしてなぜ昨年の10月以降、障害者基礎年金の振込がないのかという話になって、わたしが事情を話すと、少し顔色が変わったが、じゃあ、0.05%の金利という普通の定期預金金利での1年間の預け入れとしたこと。同時にローン機能が付いているカードを単なる引き出しだけのカードに変更してもらう手続きを取ったことなどを話した。

母親は、
「おまえのお金だから、おまえの好きにすればいい」
と、言って黙って聞き入れてくれた。

昨夜の電話で母親はやはり、
「なかなかおまえのところに行ってやれなくってすまない」
と、泣きそうな声で話していた。

そんな母親に、
「いや、お互いに電話で元気な声を聞けるだけでいいよ。タクシーで来るなんて、無駄なお金を使う必要はない」
と、わたしは話したが、母親のなかで
�爐錣燭靴鮗衒�し、一人暮らしをさせている��
ことへの後悔の念がいまだに残っているように思えた。

さて、M銀行の定期預金にk銀行と同じような�倏�金定期預金�瓩澆燭い幣ι覆呂覆い里�と思ったりしている。また一度、M銀行の窓口で定期預金の話も聞いてみたいと思ったりもしている。機会があればであるが。

一人暮らしをはじめていろいろと考えることも多くなった。
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