本日は困ったお客様のお話。
[ 通話中に相手の声が聞こえない。 ]
と、言った申告です。
因みに
N社ひかり回線利用のお客様。
電話機はN社外の端末。
N社回線試験は良好。
ほぼ お客様の他社電話機に原因がありそう。
お客様宅に到着。
挨拶をして、上がらせてもらう。
N社ひかり回線接続端末から接続のお客様電話機の症状を確認する。
うん・・・受話不明ですね。
お客様電話機を試験用電話機に付け替えて確認する。
うん・・・問題ないですね。
一応 料金請求の事もあるので、
当方の試験端末にて、症状の確認ができませんので
お客様の方の端末の点検を購入したところで
見てもらってほしい旨を告げる。
お客様は納得してくれません。
しかし・・・
これ以上は点検費が発生する旨を再度伝える。
半年前にも、同家でにたような故障でやはり修理費を請求している。
このお客様・・・・・学習能力がないのか?
修理費請求の定義として
この場合、
お客様の電話機が不良と判断した時点で
修理費請求のフラグが経つので
あえて、当方の試験用電話機では異常がないとしています。
そのことから、
今回は試験用端末とお客様端末を付け替えて確認依頼をしてません。
これでも納得はいただけず・・・
お金は払わないとのたまう。。。
世の中 この手の困ったちゃんが多い。
ゆえに・・・今日は、言い包めて逃げてきた。
苦情にならないといいんですけど。。。
(まぁー あっちが悪いのは上司に報告済みですが)
ログインしてコメントを確認・投稿する