先生が亡くなった。
尊敬の言葉しか出てこない生き方をしていた。
先生との出会いはAED講習会でした。
10年以上前ですか?
パネリストとして壇上でお話しをさせて頂き
その後実際に胸骨圧迫を一緒に行った。
そして数年後にバッタリと出くわした。
「先生憶えていますか?プリティ長嶋です。
一緒にAEDを勉強しました」と言うと笑顔で対応してくれた。
貼付の写真の日付を見ると三年ほど前の空港でのことのようで
まだまだ現役でお元気でした。
出逢う人すべてに元気を起させる力が有ったと思います。
素晴らしいお人でした。
安らかにお休みください。
■日野原重明氏死去、105歳=「患者本位の医療」に尽力
(時事通信社 - 07月18日 10:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4672985
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