ん〜〜。
どうなんだろうネ。
もうしばらく前のことなのだが、突然、面識のない方から Message をいただいた。
で、驚いた。
実際に確認してみたらばもう「何ですとぉ〜?」だったわさ。
これじゃ〜 Copy & Paste そのものじゃん !?
いや〜、驚いた。
とにかく驚いた。
私の日記で不定期連載していた「○ と ×」Series に記していた、私の独断によるアレコレ…。
「○」と「×」 30/Jul./’16
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1954445902&owner_id=8426595
○ と × 11/ May./’16
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1952619692&owner_id=8426595
○ と × 29/MAR./’16
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1951542676&owner_id=8426595
○ と × 26/NOV./'15
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1948154888&owner_id=8426595
上記はその一部だが、最後に記したのは 30/Jul./’16 だ。
で、何を驚いたかと言えば、この私の「○ と ×」Series のほとんどを「そのまんま」に掲載している Web Site が存在したのだ。
まぁ〜、言葉遣いは大幅に手を加えられていたものの…
味覚と嗜好
比較する対象
良否の一刀両断
Judge の理由
…と、何から何もが「これって、わての日記に記したのまんまやないけ…?」だったのだ。
流石に写真は自分で撮影したものにすり替えていたなぁ〜。
けれども、その写真すら、私のソレと同じような雰囲気で掲載されていたもんだから尚更に驚いたわさ。
それは Beer(もどきも含む)のみに留まらず、仕舞いには Whisky や Wine ネタにも及んでいた。
その猛烈な「パクリ」具合に私は唖然…。
とにかく驚かされた。
でね、その「○ と ×」Series をしばらくお休みしてみたのよ、昨年の 07/30 を最後に…。
するとどうだ?
その某 Web Site からも、同種の記載が「お休み状態」だったりする。
あらららら、やっぱりそうだったのね! …で、私の日記は「パクられていた」をほぼ確信させられた次第である。
まぁ〜、パクリたければ好きなだけパクってもらってイイんだけれどさ…、と最初は思った。
彼(男性と思われる)が Upload した内容に複数の Comment が寄せられていたけれど、その Comment 返しも「あちゃ〜」だったわさ…。
しかも「イイものはイイ! ダメなものはダメ!」って、おいおい、どっかで聞いたことあるぞ、それ…?
でね、しばらくは「お休み」で「様子見」をしていたんだけれど、ついに痺れを切らせたのか、近頃は Whisky や Wine ネタに関してもじゃんじゃんパクられるという時系列だった。
それもわざわざ、私と同じ Whisky や Wine を買って来て、同じような内容を記している。
もう遠慮なしの「パクリ」まくり状態。
ん〜〜。
どうなんだろうネ。
どう見てもパクられているのだが、万が一で「偶然」だった可能性は否定できない。
そこで、その某 Web Site に…
いや〜もう、何から何もが私の嗜好と同じで驚きましたよ
是非、私の日記もご覧ください(その URL も記す)
機会が合えば、何処かでご一緒しませんか?
…と、私も Comment を書き込んでみた。
さてさて、どんな Response になるのだろうか?
ん…?
あれれ…?
おいおい、どうした?
他の Comment には速やかに返しがあるのに、何故か私からの Comment には反応なし。
ほほぉ〜。
だんまりかよ。
ならばと、他の同種記述にも同じような Comment を入れてみた。
すると、驚いたことにその某 Web Site は閉鎖状態で閲覧不可能になってしまったではないか !?
やっぱり「偶然」ではなく、全て「パクられていた」を確認するに至った次第である。
結構に人気の Bloger さんだったらしいけど…。
で、私は彼の Ghost Writer だったのかい…?
ん〜〜。
どうなんだろうネ。
mixi では一般公開しているので誰でも閲覧は可能だが、私の日記はあくまで私の記憶の為に記している。
Asahi の Super Dry こそ一番「美味い」という Beer 好きの方には全く参考にならない記述の On Parade であろう。
それは仕方のないこと。
好みや嗜好が異なるのだから仕方がないのだ。
Asahi の Super Dry が好きだという方とは話が合わないのだ。
でも、私と同じ方向性の Vector を示す方に「ほほぉ〜、なるほどね」と思っていただければ、それだけで充分。
同じ嗜好の持ち主同士で情報を共有できるというのは悪いものではない。
しかし、いくら同じ嗜好の持ち主であったとしても、私の日記の記述をそのまんま自分の日記に記してしまうというのは、さて、いかがなものだろうか。
参考にされるのは喜ばしいが、知らないうちに「他人の Ghost Writer にされていた」だぁ〜なんて…?
ん〜〜。
どうなんだろうネ。
とにかく驚かされましたわさ。
さてと、その「パクリ君」が消えてくれたところでそろそろ、いつもの「○ と ×」Series を復活させましょうかネ。
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