やはり、ヘルパーさんとの付き合いはむずかしい。
そもそもヘルパーに介護を受ける側の障害者は、自分の生活のヘルプをしてくれるヘルパーの行動にどこまで注文をつけていいのか、わたしにはもう一つわからない。
今回、月曜日の家事支援のヘルパーがある日、何の前触れもなく、ある日突然、従来のヘルパーさんが新人ヘルパーさんを連れて来て、何の説明もなく、仕事の引き継ぎをはじめて、最後に一言、
「彼女が来週から生活支援をさせていただきます」
と、言われ、わたしが唖然としている間に、二人は帰って行ってしまった。
�爛�イ、オイ、ちょっと待ってよ。それってヘルパーが変わるっていうこと?��
と思いつつも、ひと月が過ぎてしまった。
昨日は、わたしがいつも食事を行っているキッチンの水屋を拭いてほしいというと、雑巾を持ったまま、
「あとでこれで掃除しておきます」
といいながら、トイレ掃除をはじめた。
�爐┐叩△修了╋劼膿絏阿鮨,�つもりなのか、勘弁してくれ��
と思って、
「○○さんは自宅で雑巾で食卓をふかれるのですか」
というと、
「いえ、そんなことはしません。この雑巾をもっていたのは、トイレ掃除をするためです」
と、返答した。
そうして14:30に来て、15:30には家事支援は終わったという。しかしそんなに早く終わるものなのだろうかと、思って、あちらこちらの掃除をしてくれたのかと確認をするが、その�牾稜Ч坩扠畆�体がわたしには精神的負担になる。
案の定、ペットボトルがゴミ箱からはみ出していて、蓋ができなかった。そうしてヘルパーさんが帰った後、ふたが閉まっているので、仲のペットボトルも片付けてくれたのだと思って、ふたを開けると、ゴミ箱のなかはそのままだった。
思わず、電話をしてやろうかと思ったが、冷静になれと、昨日は電話をかけなかった。
先週、いつものヘルパーさんに何故月曜だけが変わったのかとその理由を聞いたところ、�狄夕蠅�足りない�瓩箸いΔ海箸世辰拭��狷�院していた人が帰ってきたりして�瓩箸盡世辰討い拭�
だからヘルパーに生活支援を受けるわたしたち障害者は�牴翹��瓩靴覆韻譴个覆蕕覆い里�と思い、その点を障害者相談支援センターの担当者に確認すると、それはヘルパー派遣会社の事情であって、障害者が我慢することではないという話であった。わたしはその担当者からもヘルパー派遣会社にこの件を確認して、ヘルパー交代、もとのヘルパーさんに戻してもらうよう話をしてほしいと依頼をした。
そうして今、ヘルパー派遣会社の担当者にヘルパーを元の人に戻してほしいと依頼すると、その要望にこたえられるように�狒噂茘瓩垢襪箸いκ崚�をもらい、もう一度、電話をするということであった。
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と、何度も聞かれることにも、わたしはうんざりしている。見れば、分かるだろう、あんたしヘルパーだろ、と、ついつい思ってしまう。
実は、先月末でわたしが頼りにしている障害者相談支援センターの担当者がセンターを退職した。そのこともかなり響いているのかもしれない。
しかしヘルパーとの関係はむずかしい。
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