本日も自宅と地下鉄「だいどう豊里駅」の往復を「手漕ぎ車椅子」のトレーニング・コースとして走行してくる。
なんと、バイク・グローブのあちらこちらに穴が開いてしまって、手の指の保護にならない状態にまでなっている。やはり「手漕ぎ車椅子」の漕ぎ方を考えるべきなのだろうか。
ヘルパーさんにっ沿ってもらってはじめて自宅から地下鉄「だいどう豊里駅」までの往復をした時、両方の親指の甲が�爐笋韻鉢瓩里△箸里茲Δ平緞弔譴�できていたことを思い出す。
いや、自分なりに「手漕ぎ車椅子」の漕ぎ方のコツを会得するまでの指の皮がめくれることは仕方ないかとも思ったりしている。
要はいかにわたしなりの「手漕ぎ車椅子」の漕ぎ方を見つけ、体得していくのかということだ。そのためには、バイク・グローブのあちらこちらに穴が開いて、多少の指の皮がめぐれることも�爐茲鍬瓩箸靴覆韻譴个覆蕕覆い里澄�
しかしわたしがそんなふうに思えるようになったのも、一人暮らしを始めるようになり、自分の行動に自分で責任を持たねばならなくなったからなのかもしれない。
一人暮らしをはじめて7か月、なんとなく�犲�己肯定�瓩澆燭い併廚い皺蠕犬┐討�たように思える。
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