18日の回での聖火リレー大会のプレゼンのあと、村青年団の政治力?で準備はあれよあれよと進行、19日の回ではいよいよ聖火リレー当日を迎えた!
みね子ら3人と青年団メンバーを中心にランナー順が決められ、村を1周するコースに。
さらに青年団員の政治力でマスコミ取材も取り付けられていた。
時子とみね子が走ったコースは村のメインストリート。これも政治力か。
(余談ながら国道461号から分岐する県道がこんな感じの道なんです)
アンカーを務めたみね子、村の広場に無事ゴールイン、盥の聖火台に無事点火した...!
(ところでこの聖火って本物の聖火から分けてもらったものなのか...?)
ラストの写真からして、当時日本各地でこのような「私設聖火リレー」が行われたのかもしれないな...。3年後の東京五輪でも聖火リレーは行われるだろうからぜひとも見たいものだ。
で、今日20日の回で、この奥茨城村聖火リレーの様子がテレビで報道されていた。ただ、上から目線なアナウンスだったよな......。
最後は東京オリンピック開会式の様子をテレビで見るところで終わっていたが、早くもひとつのヤマが過ぎ去った感じだ。そしてみね子が秘めた決意とは...。
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