今週に入って、�犲蠢罎�車椅子�瓩料�行トレーニングのコースをマンションの敷地内から敷地の外にある道路に変更をした。
マンションから右に折れてすぐに四つ角までの距離を往復するようにしている。
普通の道路なので、自動車と遭遇したりして、自動車の接近は、自当社の音で察知してなんとか避けるようになった。
訪問マッサージ師の先生によれば、わたしの場合、�犲蠢罎�車椅子�瓩鯱咾世韻覗罎い任い襪里任呂覆�、身体全身を使って漕いでいるので、身体の負担はさほどではないと言われた。
そうしてわたしが身体全身で�犲蠢罎�車椅子�瓩鯀罎飴�が出来るのも、毎朝マンションの廊下を杖で歩く、歩行訓練を続けているからだとも言われた。
そうなると、廊下の歩行訓練はやはり必要となり、ややもすれば、車椅子生活だから杖をついて歩くことに何の意味があるのかという考えも変えていかなければならない。
今は20分足らずの距離であるが、実際に自宅から地下鉄「だいどう豊里駅」までは40分程度かかってしまうらしい。
そういうことを考えると、まずは自分一人で地下鉄「だいどう豊里駅」の往復ができるようになり、障害者就労支援センターも送迎のないところを選ぶ方がいいのかもしれない。
わたしの目標は、どこまでも�犧峠⊃Ν瓩砲△襦�すべてはその目標にあるのだ。
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