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2017年01月18日12:31

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�犲岼愡劼�やってくる��

昨夜、福祉道具業者から電話があり、本日の夕方4時ごろに車椅子を届けられるという連絡があった。

待ちに待った連絡である。ただ、業者によれば、いつも行く整形外科クリニックでの車椅子の申請書を書いてもらった医師の診察、つまりその車椅子の乗り心地等の診察を受けてもらいたいということであった。

ところがその医師は月の2度、第一と第三水曜日の夕方、16時30分からしか診察が行っていない。

そこでまずわたしは整形外科クリニックに朝一番に電話をして、その医師が来る日程を確認したところ、本日の夕方に診察があるとのこと。次の診察は2月1日になるとのことであった。

次に障害者相談支援センターの担当者に連絡を取って車椅子の件を報告。整形外科クリニックの件を話すと、「そちらでヘルパーと話をしてくれ」とのことであった。同時に担当者の方からわたしの�狃⊃Ν瓩侶錣鯱辰鬚靴燭い箸里海箸如⇒莉気硫侏貌�に来てくれることになった。

そしてヘルパーに車椅子の件を話すと、「じゃあ、今日の夕方16時30分から整形外科に行くことにしましょう」という話になってしまった。詳しいことは今日行くヘルパーに伝えてあるとのことであった。

まあ、これでやれやれと思った瞬間、宅配弁当のことを思い出し、なんとか4時頃に弁当のは居宅をお願いすることはできないかというところで、担当者が厨房に入っているとのことなので、電話待ちということになっている。

わたしの今の生活はいろんな人に手を借りている。それだけにいろんなところとの�狡汗悪瓩�必要になってくる。その�狡汗偉廊瓩�これからのわたしには必要になってくるのかもしれない。

しかし車椅子が来ることで何かが動き始めようとしている。
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