1つ目
1月1日。8時になったら年賀状が届いたのだけれども、想定外のところからも届いていて、年賀状が足りず、慌てて最寄りのコンビニに行く。
田舎・早朝・元旦という三重苦なので、さすがにガラガラだろうと思っていたけれど、近くの神社に初詣に行っていたらしき若者や、夜勤明けの自衛官や米兵と思われる人など、そこそこ客がいた。ハガキを買っているうちに、客はどんどん増えて、店から出たら駐車場がガッツリ埋まっていた。
コンビニの元日営業は必要なのか? 「1日2日休みでも困らない」との声
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1909517.html
まぁ数年前までは、近くにコンビニがなくても生活できていたのだから、1日2日コンビニが休んだって、生活できないはずはないのだけれども、コンビニのある生活に慣れきってしまうと、やはり無いと不便なんだよなぁと。
2つ目
精肉店のマスコットキャラで、牛や豚がニッコリ笑っているのを見ると、何とも言えない気持ちになる。
ローソンの入り口に「酉年 からあげクンともども今年もよろしくお願いします」みたいなポスターが貼られているのを見て、精肉店のマスコットを見たときの気持ちになった。
3つ目
字幕付きで箱根駅伝を見ていたら、実況解説に字幕が追いついていかず、1〜2つ前の中継車の話が延々と字幕で流れ続けいて、「これでは解説どころか 逆に混乱するだけではなかろうか」とか思った。
まぁ気に入らなかったら、字幕を切ってしまえばいいだけなんだろうけれど。順位と秒差は常に表示されているのだから、解説なしでも状況は把握できなくもないのだから。
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