九度山に流山させられた真田信繁(後の幸村・・・)。
暇を持て余していた信繁は村人相手にこのような催し物を始めた・・・
暇つぶしに自分で創作した薄い書物を売る・・・即ちコミケの元祖である!
そこで出した本とはこれ・・・、信繁が大奥に入り女体化した徳川の者と夜の営みをするという自虐的な戯画www
これが村人に大ヒット!調子に乗った信繁は仮装までするようになった・・・・。今で言うコスプレの始まりである・・・・
老人のコスプレに興ずる信繁・・・
黄瀬やよい(←同人誌にハマった村の少女)「信繁さま!今度は男色物の本を描いてください!」
信繁「お断り致します・・・・」
ナレーション「数ヵ月後・・・・黄瀬やよいは息を引き取った・・・・」
ログインしてコメントを確認・投稿する