ベンツ君の、李明博さん関係の話。
【拡散】韓国李明博がメチャクチャな外交をやった本当の理由が と ん で も な く ヤバかった !!!
http://www.news-us.jp/article/419540433.html
この当時では、まだそれを証明するネタも証拠もなかったわけですけれども、
今回のこの件を見ると、若干は信憑性が増すような?
【韓国の反応】米国、中国、日本をはじめ世界中で韓国船舶の抑留・入港拒否が拡大「現金がなくて燃料油の購入もできない・・・」
http://oboega-01.blog.jp/archives/1060743234.html
リーマンの意趣返しによるアメリカの陰謀とか色々飛び回る話なんですが
実際のところ、自業自得ってだけかなぁ、と。
現実には、さかのぼる事やく19年前の97年の韓国破綻危機に端を発する
アジア通貨危機なんてものが、ある訳なんですがこれの時もまず航空会社の
トラブルが続出してるんですよね。
大韓航空もトラブル多発させてますが、アシアナもトラブル続発です。
で、当時も海運がやばく、日本政府が借款など色々やったんですけれど
その10年後には、やはり経済危機を迎えており、んでリーマン株を買う事で
アメリカに返済を待ってもらうとかしてたんですけれど、待ってもらった途端
リーマン株の件は反故に。
そこからはまだまだ記憶に新しいリーマンショックでそこからの
自民党叩きによる、まだまだ世界経済が危ういのに政権交代騒ぎ。
で、韓国は経済を復活させたかに見せてるんですが、実際には
メインバンクですら外資の持ち物状態でして、収穫の時を狙う、
なんて話なんですよね。
そこで思いつくのは、リーマンの件が無ければ、在日による韓国支配は
もしかしたら、予定通りだったのではないか?
なんて事だったりします。
と言うのは、2002年のワールドカップでの韓国ごり押しから始まる
今の流れがあるんですけれど、この時に韓国との友好関係を築く、
と言うのを日本にさせておく必要はアメリカにはあるんです。
今のTHAADにしろレーダーシステムにしろ、北朝鮮ひいては
中国の存在が、どうしてもアジア地域での安全保障においては、
問題の塊です。
中国はそんな事はない!と言う人もいるかもしれませんがそれは
中国が統制のとれた、一枚岩の政治システムをもってれば、です。
中国は、既に多くの人がご存知の様に賄賂政治です。
自分達の利益のためには、賄賂受け取ってえっさほいさの世界です。
そうなると人民の不満を抑える術はないと言ってよいのですよね。
どの政治家も、為政者も行政の役人も賄賂で動く訳ですから、当然
庶民の不満なんぞ、なんの腹の足しにもなりゃしません。
で、経済体制は共産主義を名乗り、社会体制は全体主義国家です。
つまり、ファシズムです。
政府の言う通りでなければ殺される事もある社会です。
ファシズムと言うとイタリアはムッソリーニのファシスト党だけと
思う人はおると思うのですが、ファシスト党ってのは全体主義者党
と言う意味なんだとか。
ナチスが、国家社会主義労働党と言うのの頭文字を使って名乗った
と言うのと同じですね。
日本だと、マスコミ主導の大政翼賛会です。
これに反対したところって実はいません。
共産党は、これに反対していたかのようにいいますが、これには
反対してないんですよね。
これを国家の暴虐が!とか言ってしまいますが、実はマスコミの暴虐で
全体主義化させていて、これにはソ連共産党から金がでてたなんて話も
ある状況ですので。
まあ、そんな話はさておきまして、韓国を在日が支配するという事ならば
まずは国籍の回復でしょうけれど、それの下準備は菅直人さんがやりました。
そんで、その他のいろいろな国籍回復は後の政権(日韓双方)で進みます。
予定としては、軍事独裁政権時代の名残を一層する作戦であったのでは?
なんていう話もございますけれど、それを予定通りに運べなかったのは、
それこそ挺身隊対策協議会を名乗る、北朝鮮工作機関だったりする!!
なんて話もある模様。
こいつらが、それこそ朝日新聞と結託して慰安婦という幻想を作った
と言っても過言ではないんですが、それは日韓離反工作だったなんて
言われていたりすることもあります。
そうなると、最初に米韓離反工作が進んでいて、とどめのリーマン!
という事なら、まあ作戦は成功かな、と。
アメリカにしてみれば2010年代以前は、まだ韓国は対共産主義、
と言っても、本来の共産主義とはかけ離れた独裁のための共産主義
いわば、専制君主国家法状態の中国や北朝鮮の脅威から世界を守る
なんていう意志は有ったわけですよ。
が、中国の経済の事や安い人件費と言ったもんで、だんだんとその
脅威が形を変えてきてるのはあるんですよね。
だからこそ、韓国の強化は必須だった、と。
経済学者なんかは、日本はまだバブル崩壊の傷が癒えてないとか言ってたし、
斜陽だ没落だと言ってた訳ですから。
でも、その所為で韓国は反日をこじらせてますから日本を叩きのめした!
なんて勘違いが全土を覆っているのだとか。
結果、日本を下に見る(同盟国とは見ない)というのがより強化された
なんて話なんですね。
そこに朴クネさんの日本悪口外交ですから。
韓国儒教(朝鮮儒教と言った方が良いか)によれば、日本は道徳的劣等国だから
韓国が育てる必要があり育ててきたってファンタジーが蔓延してます。
日本の在日韓国人界隈でも、在日韓国人があきれるレベルでその幻想を
民族学校で習って思い込んでいる人は多いとか。
大体、そういったもんの都合で結構出世してたり、有名人や著名人として
扱われたりなんだそうですけれど、それらが暴走、暴発するのは当然ですが
李明博さんの頃から加速するんですよ。
予定が狂うのは、韓国が勘違いをするような事態を作った日本のマスコミの所為
なんて事になる訳ですけれど、これらが元で全部がご破算となり安倍政権が生まれ
日本は独自に防衛します!となったのであれば…。
今後は、それまでは日本やアメリカが何くれと無く助けていた韓国系の産業が
全て自力でよろしく!になる訳ですからね。
破産や倒産、破綻する産業が増えるのじゃないでしょうか?
そして、世界にはなんら影響がないってのが恐ろしいところです。
あれだけ豪語して偉そうにしてたのが日米の傘の下だからこそ、と
世界が知る訳ですからね。
東南アジアは元々、韓国程でなくとも恩恵は受けているわけですから
寄り親密になるでしょうし、アフリカ諸国も中国離れをするのかな?
なんて感じですね。
要は、金の切れ目が縁の切れ目って処でしょう。
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